コメント:

keitann様 こんにちは
ここにコメントが付いていなかったので、こちらにもお付き合いさせて頂きます。
カンアオイのご当地版が出てきましたね。
ミヤコアオイなんていう名前は初めて聞きました。
くびれが古墳の土偶に似たようなものがあったような気がして、一人、喜んでいます。
それにしても、こうしてみるに付け、御地は、やはり自然のたくさん残っているところなのですね。
そんな認識をしっかり持たされました。

ぶちょうほう様、こんばんは。
私もこの仲間は苦手で、種類はなかなかわからないのです。野草友達が一緒でほんとに良かったです。
でもこの特徴ある葉っぱは赤星山でも見た記憶がありますから、こちらの山ではそれほど珍しくはないと思います。
そうなると金比羅さん近くで見かけたものもカンアオイではなくミヤコアオイだったのかも知れません。もう一度、シソバタツナミソウの花の時期に行って見なければ。
四国はありがたいことに東京、関西、名古屋と違い人が少ないので、そのぶん自然は守られているのかも知れません。ありがたいことです。