コメント:

こんにちは~。
下りもまた楽し。最終日は晴れだったんですね♪
私もハイジの気分で、眺めさせていただきまた!!(≧▽≦)ヨロレイヒ~!!
やっぱり山は眺望ですね、写真から想像するだけですが、かなりの開放感~。山の魅力ってやつでしょうか?
いつまでも眺めていたくなるんでしょうね。
富士山も見えるんですね!!アチラも頭は白かったような?

可憐な花たちも、どれもみな素敵です。いつかこの目で見たいなぁ~。
なんて、1時間も歩いたらへたれる私ですが・・・。(^^;)

ちゃっぴーさん、こんにちは。
最終日はおかげさまで奇跡的に展望が得られて、大喜びしました。
花だけを見るなら、ガスの中でもいいんだけど、やはりスケールの大きい展望はアルプスならではです。展望のある山行とない山行とではその山に対する印象ががらりと違いますからね。

特に南アルプスは北アルプスよりも一つ一つの山が大きいので、ダイナミックな感じを受けますよ。登りはそのぶんきついですけどね。
そうですね、子育てが一段落したらまた山歩きにも挑戦してみてください。1時間歩ければ十分ですよ。山では必ず、1時間に一回は休憩するので、その積み重ねです。

keitannさん 北岳13話~ わくわくドキドキで拝見させて頂きました。
やっぱり、花の北岳ですねv(^-^)
展望もあったなんて、この時期ではすごいラッキーですね~

昔、子供達と登ったときのことがよみがえってきます。
和歌山のサービスエリアで3万円のハイウェイカード買って、岸和田くらいで紛失したのに気付いて・・・。後の祭り(;^_^Aアセッ
眠れない山小屋で、夜中に抜け出して見た天空の神秘、肩の小屋で見る夜明けの富士は素晴らしかったです。

山へ行きたいな~


keitann様 こんにちは
北岳シリーズ全13回完了おめでとう御座います。
名文で綴られて緊張感を持ってお付き合いさせて頂きました。
先ずは無事の帰着おめでとう御座います。
山登りよりも往復の車の道中のほうが余程重労働ですね。
最終回はお馴染みの花が目白押しで、見ていて安心感がありました。
16日から始まったこのシリーズは9日間で終了ですね。
このくらいのスピードが丁度手ごろでしょうね。
小生も見習わないと・・・・・・・。
たくさんの山の花を有難う御座いました。

housiさん、こんにちは。
自分が登ったことのある山は、他の人がどんな風に見ているか、とても気になりますね。
もう一度追体験しているような気分にもなれるかもしれません。
この記事はもともとは自分の記録用にと思って書いているものですが、もし、この記事が他の方にとっても北岳の記憶を呼び起こすきっかけとなったのであれば、私もすごく嬉しいです。
大昔に登った時の写真は何故か北岳や間ノ岳、農鳥岳で撮影したものが一枚もなくて、塩見で写したものしか残ってないのです。これでようやく北岳に登ったという実感が得られました。
他のいろいろな制約からたまたま北岳に決めただけですが、どこを歩いても花に巡り合える山旅でもありました。
息子さんたちと一緒でなくともいいから、是非、もう一度山歩きの感動を味わってくださいね。

ぶちょうほう様、こちらにもコメントを有難うございました。
下るにつれて緑が濃くなり、花たちも草丈が高くなってきます。周囲の空気も熱気を帯びてきて、なんとなく安堵する一方で、下界に近付いてしまう侘しさも感じます。
高山はまさに見るものも空気も日常生活とはかけ離れているがゆえに、私たちを物理的にも精神的にもまるで違う世界に連れて行ってくれますね。下界に帰るとまた山に入りたくなるのは一種の中毒かも知れません。
仰るように、今回は山での行程はそれほどたいしたものではなかったので、帰りの運転のほうがよほど苛酷でした(^^;)

すごいね~、車で帰ってこられるとは。
珍しい山の花たちに、keitannさんのところで出会えてよかったです。

ゴゼンタチバナの群生、私もみたい。
前からほしいものの一つです。
タネをいつも探しているんですよ。
でも、夏涼しいところじゃないと、栽培は無理かしらね。
ここでは朽ちかけた木に、コケと一緒に生えているとは。。。。
参考になりました。もしかして、タネを入手できて栽培するときの。(^^ゞ

遅くなりましたが、イヌゴマの名前ありがとうございました。
他の画像を検索したらズバリです。

keitannさん、こんにちは
いったいどこでコメントをつけようかと思うほど、どの場面も実際自分が登ったような気分で読ませていただきました。下山までは終わりじゃないと。
倒木に生えるゴゼンタチバナや、岸壁に咲くチョウノスケソウや、雪渓をバックに咲くサンカヨウの花など印象的ですが、やはり壮大な南アルプスの山々の稜線が、ダイナミックで爽快な気分にさせてくれました。
本屋さんで立ち読みしましたが、買いませんでした。いつか本当に必要な時が来ればいいなあ、と思っています。
keitannさんの行動力には、いつも敬服しています。

primroseさん、こんにちは。
車で行くのは電車やバスの時間を調べまわらなくても良いのと、荷物を適当にぽんぽんと放り込めるからです。下った後のお風呂セットも車に積んでおけば山で持つ必要もないし。
それに最近は田舎方面はバスの本数も少なく、接続時間でロスタイムも出ます。
ゴゼンタチバナは御池小屋の下、樹林コースにはほんとにたくさん咲いてましたね。去年、北沢峠でも見ましたよ。北沢峠までならバスが入るので、徒歩0分でその辺を散策するだけで見れますよ。
私の花友さんの島根の方が確かエゾゴゼンタチバナというのを栽培していたと思います。ですから低地でも栽培はある程度可能なんではないかしら?
マイヅルソウとゴゼンタチバナはどちらも樹林帯でよく見かけますよ。その5の記事に、まったく同じように倒木に生えたマイヅルソウの群生の画像も載せてありますので、良かったらご覧下さい。
イヌゴマ・・・私も実物はあまり見てはないんですが・・。
昨日は同じシソ科のメハジキを見かけましたよ。

noiさん、こんにちは。
年に一度はやっぱりこういう2泊程度の山歩きをしたいですね。日帰りとは違って、どっぷりと山に浸れるのがいいです。
いつも思うのですが、山歩きは計画を立てるとき、実際に歩いているとき、帰宅して余韻を楽しむとき・・つまり一度で3回楽しめるという、グリコのキャラメル以上のおまけがありますね。
noiさん地方からですと、南北どちらのアルプスも近いので、プランの立て方は星の数ほどあると思いますよ。
花も魅力ですがなんといってもスケールのでっかい稜線漫歩はアルプスならではです。noiさんの番ですね~。