こんにちは。 私は11日から13日まで御池小屋、北岳山荘泊まりで北岳に登っていました。 キタダケソウやミヤマハナシノブ、チョウノスケソウなどきれいな花がたくさんあってとてもよかったです。私はキバナアツモリソウも見ていますよ。(でもチングルマは見つけられなかったです) 1から12まで写真がたくさんあって、たっぷりと楽しませていただきました。また訪問させていただきますので、よろしくお願い致します。
まるふくさん、こんにちは。 どこかでお見かけした名前だと思ったら、あるぼぼさんのブログにコメントされていたのですね。 今、まるふくさんのほうにお邪魔してきました。 私たちよりも一日早く入山されて間ノ岳にも登られているのですね。私たちも天候が良ければ、13日は間ノ岳までピストンしようと思っていたのですが、展望が全然ないので諦めたのでした。 13日は肩の小屋で何時ごろに休憩されたのでしょうか?私たちが小屋に着いたのは9時ですから、もしかしたら、同じ頃に小屋でいらしたのかも? チングルマは北岳のピークで長い間遊んでいたので、目にとまりました。キバナノアツモリソウは見られませんでしたが、それでも、思っていた以上に花がたくさん咲いていたので大満足でした。 こちらこそよろしくお願いしますね。
こんにちは。 13日はデジカメで撮った写真データによると10時44分から11時18分まで肩の小屋付近にいました。小屋でおしるこを頼んで、あと読みかけの小説を読んでいました。 9時頃は北岳山荘から北岳に登っていた頃で、物凄い風と格闘していました。かなり近くにいたことは確かですね。 こちらこそよろしくお願い致します。
keitann様 こんにちは 前日のおさらいコースですね。 しかし、今度は眺望に恵まれ、山の展望と足元の草にと忙しくなりましたね。 鳳凰三山がどんどんせり上がっていくのがとてももの哀しい場面でもありますね。
まるふくさん、再度のコメントをいただきまして、ありがとうございます。 私たちのほうは9時に小屋に着いて、11時にピークへのピストンに出発しました。その間の二時間は小屋でいた訳ですから、もしかしたらどこかですれ違っているかも知れませんね。大部分は2階のほうでいたのですが、途中、コーヒーを飲みに下りたり、キタダケソウを撮影するために一階に下りましたから。 この広い日本で、たった15分といえ、至近距離でいたというのも何かのご縁でしょうか。 本州の山は懐かしい記憶がたくさん詰まっていますので、こちらこそ、またうかがわせていただきます。
ぶちょうほう様、こんにちは。 登りと下りが同じルートですと、一度歩いた道ですので、特に目新しいものはないのですが。今回は天候が全然違ったせいで、印象も全然違いましたので、下りの様子も載せてみました。 鳳凰三山がせりあがる・・・ほんとにそのとおりです。やはり何度か登られている方は、同じ感覚をお持ちですね。登りのときは自分がどんどん高みに上がっていくのが嬉しいのですが、下りは何故か、皆、寡黙になります。
この間は13だけしか読まなかったので、見逃しちゃいました。山野草初心者の私としては、花が大きめで可愛いキンポウゲ科はどれも大好きよ~。白花が特に好きなので、イチリンソウやニリンソウが特にお気に入り。サンリンソウ、開花するまで維持できるのかなぁ。。。。特に高山の方に自生するみたいだし。でも、葉は私の苗と同じように明るい緑色ですね。良かった、合ってるみたいで。 クロユリはあまり良い香りじゃないと聞きますがどうでした? 北海道行ったときに、よほど買ってこようと思いましたがやっぱり止めたのです。この株は結構丈がありそうですね。 そうそう、シナノキンバイ良いなぁ! 私もトロリウスはいろいろ蒔いているので、楽しみにしているところです。アップは無理だったのですね~。そばに近寄れないところで咲いているんだ。でも、目に焼き付けてきたでしょうからkeitannさんはいいよね。(*^_^*) それにまた行くチャンスもあるでしょ。
primroseさん、おはよう。 キンポウゲ科は人気がありますね。そういう私もキンポウゲ科は好きな花が多いですね。 サンリンソウは登り始めて間もなくのところではすでに花は終っていて種らしきものをつけていました。でも、そのときは何の花かわからなかったのです。サンリンソウとわかったのは小屋に着いてから北岳の花について書いた図鑑を見てからです。かなり群生していましたから、強い植物のようです。 クロユリは香りまで確かめることはしませんでしたが、美しさにはうっとりでした。画像の個体は周囲の草に負けないように草丈も25センチぐらいだったと思います。 シナノキンバイはそれこそ、どこにでも咲いていますよ。登山道わきでもいっぱい咲いていて、勿論マクロ画像もあります。こちらです。http://siraneaoi.lekumo.biz/yamasuki_hanasuki/2006/07/post_2c52.html 咲き始めのときは緑がかった色をしているんですよ~。このエントリーでは群生している様子をアップしたかったので敢えて遠景ばかりにしました。
コメント:北岳に登る、その12、下山
こんにちは。
私は11日から13日まで御池小屋、北岳山荘泊まりで北岳に登っていました。
キタダケソウやミヤマハナシノブ、チョウノスケソウなどきれいな花がたくさんあってとてもよかったです。私はキバナアツモリソウも見ていますよ。(でもチングルマは見つけられなかったです)
1から12まで写真がたくさんあって、たっぷりと楽しませていただきました。また訪問させていただきますので、よろしくお願い致します。
まるふくさん、こんにちは。
どこかでお見かけした名前だと思ったら、あるぼぼさんのブログにコメントされていたのですね。
今、まるふくさんのほうにお邪魔してきました。
私たちよりも一日早く入山されて間ノ岳にも登られているのですね。私たちも天候が良ければ、13日は間ノ岳までピストンしようと思っていたのですが、展望が全然ないので諦めたのでした。
13日は肩の小屋で何時ごろに休憩されたのでしょうか?私たちが小屋に着いたのは9時ですから、もしかしたら、同じ頃に小屋でいらしたのかも?
チングルマは北岳のピークで長い間遊んでいたので、目にとまりました。キバナノアツモリソウは見られませんでしたが、それでも、思っていた以上に花がたくさん咲いていたので大満足でした。
こちらこそよろしくお願いしますね。
こんにちは。
13日はデジカメで撮った写真データによると10時44分から11時18分まで肩の小屋付近にいました。小屋でおしるこを頼んで、あと読みかけの小説を読んでいました。
9時頃は北岳山荘から北岳に登っていた頃で、物凄い風と格闘していました。かなり近くにいたことは確かですね。
こちらこそよろしくお願い致します。
keitann様 こんにちは
前日のおさらいコースですね。
しかし、今度は眺望に恵まれ、山の展望と足元の草にと忙しくなりましたね。
鳳凰三山がどんどんせり上がっていくのがとてももの哀しい場面でもありますね。
まるふくさん、再度のコメントをいただきまして、ありがとうございます。
私たちのほうは9時に小屋に着いて、11時にピークへのピストンに出発しました。その間の二時間は小屋でいた訳ですから、もしかしたらどこかですれ違っているかも知れませんね。大部分は2階のほうでいたのですが、途中、コーヒーを飲みに下りたり、キタダケソウを撮影するために一階に下りましたから。
この広い日本で、たった15分といえ、至近距離でいたというのも何かのご縁でしょうか。
本州の山は懐かしい記憶がたくさん詰まっていますので、こちらこそ、またうかがわせていただきます。
ぶちょうほう様、こんにちは。
登りと下りが同じルートですと、一度歩いた道ですので、特に目新しいものはないのですが。今回は天候が全然違ったせいで、印象も全然違いましたので、下りの様子も載せてみました。
鳳凰三山がせりあがる・・・ほんとにそのとおりです。やはり何度か登られている方は、同じ感覚をお持ちですね。登りのときは自分がどんどん高みに上がっていくのが嬉しいのですが、下りは何故か、皆、寡黙になります。
この間は13だけしか読まなかったので、見逃しちゃいました。山野草初心者の私としては、花が大きめで可愛いキンポウゲ科はどれも大好きよ~。白花が特に好きなので、イチリンソウやニリンソウが特にお気に入り。サンリンソウ、開花するまで維持できるのかなぁ。。。。特に高山の方に自生するみたいだし。でも、葉は私の苗と同じように明るい緑色ですね。良かった、合ってるみたいで。
クロユリはあまり良い香りじゃないと聞きますがどうでした? 北海道行ったときに、よほど買ってこようと思いましたがやっぱり止めたのです。この株は結構丈がありそうですね。
そうそう、シナノキンバイ良いなぁ! 私もトロリウスはいろいろ蒔いているので、楽しみにしているところです。アップは無理だったのですね~。そばに近寄れないところで咲いているんだ。でも、目に焼き付けてきたでしょうからkeitannさんはいいよね。(*^_^*) それにまた行くチャンスもあるでしょ。
primroseさん、おはよう。
キンポウゲ科は人気がありますね。そういう私もキンポウゲ科は好きな花が多いですね。
サンリンソウは登り始めて間もなくのところではすでに花は終っていて種らしきものをつけていました。でも、そのときは何の花かわからなかったのです。サンリンソウとわかったのは小屋に着いてから北岳の花について書いた図鑑を見てからです。かなり群生していましたから、強い植物のようです。
クロユリは香りまで確かめることはしませんでしたが、美しさにはうっとりでした。画像の個体は周囲の草に負けないように草丈も25センチぐらいだったと思います。
シナノキンバイはそれこそ、どこにでも咲いていますよ。登山道わきでもいっぱい咲いていて、勿論マクロ画像もあります。こちらです。http://siraneaoi.lekumo.biz/yamasuki_hanasuki/2006/07/post_2c52.html
咲き始めのときは緑がかった色をしているんですよ~。このエントリーでは群生している様子をアップしたかったので敢えて遠景ばかりにしました。