コメント:

うん、紅白で咲くと、あの赤花の暗いイメージから、おめでたいイメージになって良いですね♪
白花も、赤に引き立てられていっそう際立って見えるような・・・。
ご近所の花友さん、素敵ですね~。
私の長崎のおばーちゃんも、花作りが(たぶん)好きなんですが、ご近所にそんな交流は無いみたいで・・・。そういうのが張り合いになるんですよね。
今度長崎に苗でも送ってあげようかな?(^^)

ちゃっぴーさん、こんばんは。
彼岸花の赤花は暗いイメージがありますか?
こちらでは田んぼの畦に咲くことが多いので、私は結構明るいイメージを持ってますよ。
今日はこの白花の彼岸花の球根を下さった友人のお母さんにたまたまお会いしたんですが、その方は白花の彼岸花をなんと仏花としてお供えするそうです。(名前も彼女はリコリスと呼びます、実際、学名はリコリス・アルビフローラらしいです)花のイメージは人によって様々ですね。
田舎で花を作っている人は誰でも苗交換や種交換、球根の交換などするんじゃないでしょうか?
種苗店や通販で買うよりもずっと安上がりで、元気の良い株を手に入れることが出来て、一番お薦めの方法ですよね。
苗は発想が面倒ですが、球根は一度植え付けると毎年咲くものが多いし、送るのに一番適していますね。

うーん多分、子供の頃家にあって、ずっと見ていた木彫りのヒガンバナのせいですね・・・。
暗かったんです、背景が。
黄色く色づいた稲穂の波に見え隠れする赤い彼岸花は、とってもきれいで大好きです。
リコリス・アルビフローラって、白花リコリスってことですよね。
そのまんまの学名だなぁ~。
学名だからアタリマエか・・・。

ちゃっぴーさん、こんばんは。
木彫りの彼岸花があったの??
珍しいですね。
牡丹の花やツバキの花は良く題材にされるみたいだけど・・。
田んぼの畦道の彼岸花は昨日も山里でまだ咲いてましたよ。私が住んでる市内も、そろそろ終りかけましたね。
リコリス・アルビフローラ・・ほんとにまんまですね。ね。
こちらでも3年前は珍しいと思ったけど、今年はあちこちでずいぶん見ましたよ~。
白花彼岸花、九州から段々北上してるみたいですね。