コメント:

keitannさん、久しぶりにおじゃまします。
野原にも秋がやってきましたね。シロバナサクラタデ、どっかに咲いていないかなあ。毎年探しているんですけど。
休耕田って、魅力あります。どうしてあんなにいろんな植物がいっせいに集まってくるのでしょう。
いいとこ見つけた、と思っても次の年には埋め立てられていたりして、植物も大変ですが。
先日、アキノノゲシの集団に出会いましたが、すぐ近くで工事中でショベルカーが・・・今のうちにたくさん子孫を飛ばしてほしいものです。

こんにちは。
白花サクラタデはおっしゃるとおり風情がありますね。私のウォーキングコースには、イヌタデやオオイヌタデばかりで、まだサクラタデは見つけられません。こんなに綺麗な花なら是非会ってみたいですね。

noiさん、こんばんは。
noiさんちの近辺ではシロバナサクラタデは見当たらないのですか?
毎年、この季節はシロバナサクラタデの話題が出てますよね。
そういう私も去年までサクラタデが咲いていた、山里の休耕田に行ってみたんですが、サクラタデは今年は咲いていませんでした。
近くの方のお話ではその休耕田では今年は除草剤が使われたとか。
田んぼを作る側にとっては雑草の問題は切実なのでしょうが、せめて近くに移植するとか、何とか残して欲しかったです。残念です。
アキノノゲシはこちらでは健在で、半月ほど前に早くも咲いているのを見ましたよ(^_^)

多摩NTの住人様、こんばんは。
今日も少し野草散策をしてきて何種類課のタデを見ましたが、やっぱりシロバナサクラタデやサクラタデはタデ科の中では飛びぬけた美人ですね。
シロバナサクラタデは<東京都の保護上重要な野生生物種」:ランクC>というのに指定されているようです。ですから東京ではあまり見かけない植物になっている可能性がありますね。
もともと湿地や田んぼの植物ですから、環境が失われやすい都会では住み難いのでしょうか。
何とかお近くで見つけられるといいですね。