コメント:

keitann様 こんにちは
キンモクセイが東京よりも遅いと言うことは、結局今年は遅れを取り返せないままに、終わりそうですね。
三河でも咲いているようですが、小生はいつの頃からか、これの匂いが全くにおわなくなってしまいました。
不思議なことにキンモクセイの匂いはわからなくても、未だ嗅ぎ分けられる匂いはたくさんあるようです。
赤ん坊に付き添っていますが、「大ちゃん」の輝かしい臭いはちゃんとわかるのですから、不思議です。
シュウメイギクの清い色彩はkeitann様が惚れこむだけの事がありますね。

こんばんは。
今年の東京は、梅雨が長く、かといって夏はやっぱり暑く、そしてあっという間の秋でした。キンモクセイもなかなか悩んで咲いたようですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
秋の花は山の上から、そして、北のほうから咲いてきますから、東京のほうが四国より涼しくて秋の訪れが早かったと言うことでしょうね。
ある特定の香りにだけ嗅覚が反応しないというのも興味深いことですね。
私もそれほど香りに敏感なほうではないですけど、さすがにこの季節のキンモクセイは直ぐにわかりますね。
そうそう、リュウノウギクのあの独特の香りはぶちょうほう様に教わったのでした。
シュウメイギクは今日はもっと咲き進んで、今日も写真を撮らずにはおれませんでした。

多摩NTの住人様、こんばんは。
今日も東京在住の学生時代の友人と先ほどまで話していたのですが、関東では今年の夏はほんとに短かったようですね。
いつだったか10年程前にも(確か米不足の年?)関東は冷夏、関西は猛暑という年がありました。
関東と関西では人間の気質も違いますが、土の性質や気候まで、様々なことが違うようです。
キンモクセイの咲く時期も、そうすると半月も差がでた訳ですね。