コメント:

リュウノウギクの可愛さに、思わずコメント。
ほんとに清楚ですね!
この時期、山に行けば見られるのですが、今年は蕾の時以来行っていません。
シロヨメナ、ノコンギクは、実家のすぐ裏でも、お花畑のように咲いていました。
菊の花が咲けば、秋の花は終わり。寂しいですね。

ハキダメギクって、いかにもいい加減な名前の付け方、と常々思っています。

noiさん、こんばんは。
リュウノウギクは秋山に登る楽しみの一つですね~。
歩かなくとも車で走っていても大きな真っ白な花ですから、直ぐに探すことができるのもいいですね。
高山で見そびれたら、少し後に低山で見ることもできるし・・。標高500ぐらいの山なら11月に入っても充分見ることが出来ますよ。
シロヨメナやツリガネニンジン、ノコンギクがご実家のそばで咲くのは羨ましいです。うちの実家は平地にあるので、辺りには普通のヨメナしか咲かないでしょうね。
こちらではリュウノウギクの後にはまだシマカンギクが控えていて、これは12月前半ぐらいまで咲いているんですよ~。そして、その頃には打ちの畑では水仙が咲いている筈です。
あ、そうそう、昨日、「フラガール見てきました」よかったです。