コメント:

ナギナタコウジュっていうのね、この花。清里でも良く見かけたけど、名前が分からなくて。(^^ゞ 相当たくさん見かけたので、タネを飛ばすのか、とにかく丈夫そうな花ですね。

アサマリンドウはこんな場所に咲いているのね。いかにも趣味家を刺激しそうなアルパイン植物だわ。岩場にちょっぴりの土があって、それを根がとらまえてかろうじて生きているっていうか、たくましいというか、とにかくすごいわ。この前のエントリーに、確かに良い株が写っていましたね。ああいうのをみると採りたくなる気持ちもわかるけど、うちに持って帰ってもうまく育たないのよね。

keitannさん、こんにちは。
アサマリンドウ、やっぱり可愛い~♪
本当に美しいライトブルーなのですね。拝見させて頂き、本当に感謝!です。
私も昨日は伊吹山でした。
リンドウ、センブリ、ヤマラッキョウそしてナギナタコウジュが咲いていました。
今年は伊吹山に何度も通いました。でも、また行きたいんですよね。
keitannさんから刺激を頂いたお蔭かな?
これからも、色んなお花をご紹介下さいね~。

primroseさん、シソ科の花は秋にはほんとに多くて、名前を同定するのも2,3年前まではほんとに大変でした。
見てもそれほど困らなくなったのはつい最近のことです。
アサマリンドウ、高知のはこんな風に岩附で咲いてましたが、香川の山では切れ落ちた山の斜面に咲いていました。風が吹き上がってくる場所なので、冷涼でよいのでしょう。
とにかく普通のリンドウは草原でよく見ますがどちらかとうと岩キキョウなどと同じような環境で咲いていました。
そして頭でっかちで咲くのも良く似ていますね。
アサマリンドウはsystemさんが種から育ててらっしゃいますね。

ミャーのママさん、こんばんは。
四国の山では贅沢なことに、秋には二種類のリンドウが見られます。
濃いブルーのオヤマリンドウも良いですが、このアサマリンドウモ素敵でしょう?
この花はどちらかというと樹林帯で咲くことが多いので、こんな風に岩について咲いていたのは画像が撮りやすくてラッキーでした。
山って不思議なことに一度行くと病みつきになるんですよね。
この前蕾だったあの花の咲いているところを見たいな、なんてね。
ミャーのママさんちは夫唱婦随でいえ婦唱夫随で、羨ましいにゃ~。