コメント:

keitann様 こんにちは
イヌセンブリは小生の場合、一度も見たことがなく、ネットのお友達のところで見るに付け、毎回羨ましく思って過ごしています。
紫の縦縞模様と小さいのにひげもじゃでとても印象的な花ですね。

今年のミカンは豊作で、質も良いのですかね。
冬の楽しみが一つ確保できそうですね。

シソ科の花後のものは先日こちらで教えていただいたハナタツナミソウの可能性はどうでしょうか?

コクラン・・・来年が楽しみですね。

シマカンギクは去年から同じことを言っていますが、見たことがなく、画で見る限りは、ヤクシソウとの色の違いは区別できませんですね。

「幻の滝」・・・今年は渇水に要注意でしょうか。

こんにちは!
イヌセンブリは 何がイヌなんでしょ
薬効がないとか?
モジャモジャひげが、可愛いんですね

ヤクシソウは花びらの先がくっきりと角ばっているのが特徴かな と思うんですけど...
シマカンギクは見たことないけど丸い花びらですよね
大きさは同じくらいなんですか?

ぶちょうほう様、こんばんは。
日が短くなりましたね。5時過ぎだというのに、もう真っ暗です。
イヌセンブリは四国でも絶滅危惧扱いになっている県が多く、それほどしょっちゅう見られる花ではないですね。
去年、見かけたのも偶然でしたし、この場所に咲いていたのも、数えるほどの株でした。今年は特に雨が少なかったので、湿地を好むイヌセンブリには厳しい年だったと思います。
私はセンブリのほうが上品なイメージを受けます。イヌセンブリは毛がもじゃもじゃして、ちょっとユーモラスな感じもします。
今年のミカンは日照時間は充分なようですから、味は良いと思います。お値段も今の時期でも割合安いように思いますが、四国の人間はミカンはもらうものと思ってますので(^^;)親類か 知り合いの誰かがたいていミカンを作っているので、買わなくとももらえますね。
コクランはこの場所は株数が多かったので、花の時期は楽しみですね。蚊にさされながら撮影するとしましょう。

yuukoさん、こんばんは。
イヌセンブリ・・・そうそう、薬効がほんもののセンブリに比べると劣るのでイヌがつくとか・・。
しかし、花自体は普通のセンブリよりも珍しいようですね。
イヌザンショウも見かけましたが、これもサンショウより役に立たないからだそうです。人間が自分の役に立つ立たないで判断して名前を付けているわけです。
植物にはいい迷惑かも・・・。
そして犬好きな人も嫌な気分になるかも、ですね。
シマカンギクとヤクシソウはどちらも小さいのは30センチぐらいから大きいのは80センチぐらいと大きさも良く似ています。咲いている場所も同じようなところですね。ただ、シマカンギクはシマとつくからか、内陸の高山ではあまり見かけません。
ゆっくり歩いていると勿論見間違わないのですが、車で走りすぎるとどちらなのかわからないときがありますね。