コメント:

古株のオリエンタリス。
まだ改良の進んでいなかった頃のオリエンタリスと言う事がよくわかる花ですね。
クリスマスローズが案外丈夫な花とは、最近になって知ったほど、クリスマスローズに関心がなかった私です。
それとおんなじくらい、クレマチスにも関心がありませんでした。
どうも私は、ブームの時はそっぽを向きたがる性格のようで・・

ジップでの種まきとか、おもしろいやり方ですね。時々空気を入れ替えるとはいえ、ちょっと考えると蒸れて腐らせてしまいそうに思いますが。やはり根気が必要ですね。それとチャレンジ精神。
今の私にはそれが足りないものかも・・見習わなくっちゃ。

noiさん、こんばんは。
クリスマスローズはとても丈夫な宿根草で、植えてみて魅力を再認識すると言う感じですね。
私は逆に、バラや蘭には馴染みがあまりないんですが、バラに比べても手もかかりませんし、下を向いてひっそりと咲く咲き方は、野草好きの方ならたいていは気に入ると思います。
私の場合はブームよりもかなり早く育ててましたから、却って、こんなに素敵な花をどうして植えないの?という感じでしたね。
ジップ播きは種を下さった三太郎さんが薦めてくださった方法です。去年も別の人にセンブリの種をいただいたんですが、普通の方法で播いて全然発芽しなかったので、今年は違う方法を試してみました。
山野草を育てていると、種まきの方法もいろいろあることがわかりましたよ。