コメント:

こんばんは~。
ホントに、ぱっと見花の終わったサクラみたいですよね!!
私も去年だったか、keiさんの記事を読んでこんなのあるんだぁ~と感心したのを覚えてます。
なのに、日本には普通に生えているなんて!!
なんだか不思議な樹~。

ところで、いただいたアマが咲きましたよ~♪とてもかわいい花ですね!!
とても発芽率が良かったので、半分しか蒔いてないのにいっぱい生えました。
花タバコの方も蕾があがってます。てっきり夏の花だと思ってましたよ~。

ちゃっぴーさん、こんばんは。

今日も愛媛の山に行ってきたんですけど、やっぱりフサザクラがあちこちで咲いてましたよ。
一緒に行った人も、今まで気がつかなかったって感心してました。その目で見るとやはり見えてくるものですね。
ちょっと高い山ならどこにでもあるようですから、きっと大阪の山にもあるんじゃないかな?
アマ・・・ブルーのアマですよね。一日花なので朝に咲くと夕方には散ります。そうそう、種もいっぱいできるし丈夫で発芽率も良いです。ニコチアナももう蕾が上がってる?早いですね~。一応夏の花ですが、あまり暑いときは咲かなくて、初夏や秋に綺麗に咲きますよ。

keitann様 こんにちは お久しぶりのぶちょうほうものです。
フサザクラは地味で、渋いですね。
こういう花を特集で一つの記事にされる御身の花の趣味の幅広さ、奥行きに敬服しています。
もちろん斯くいう小生もフサザクラを好意的に眺めておりますが、その昔に八王子の街道筋の山でチラッと見かけて以来、気をつけて見た覚えが無いのです。
きっと花が目立たなくて、有っても気がつかずに毎年通り過ぎているのでしょうね。
今日は花巡りの良い動機を与えていただいたような気がします。
ありがとうございました。

こんにちは。
名前は聞いたことあっても、まだ見たことがありません。本当ずいぶん渋い花のようですね。春の山に似合っていますね。

ぶちょうほう様、こんにちは。
ここのところ、よく山に行ってましたので、皆様のところにあまり伺うこともできず、私の方こそ失礼しました。
フサザクラはまるっきりの里山には流石に咲いていませんが標高1000m近い、沢の多い山には結構自生しているようですね。
キブシやクロモジと同じ頃に咲くようですから、その目で見ていると、運転中などもかなり目に入ります。ただ、大きな木が多いですから、頭上を見上げなければならないようです。
今年はアブラチャンの花なども何とか分かるようになり、喜んでいます。
来年はぶちょうほう様もこういった早春の木々をご覧になれるように祈っております。

多摩NTの住人様、こんにちは。
樹木は私などよりずっと詳しくていらっしゃるのに、フサザクラをご覧になってないのですね。
ある程度山に入らないと見かけないようですから、奥多摩などにいらっしゃれば自生しているのではないでしょうか?
ただ、先ほども書きましたけど、ご覧になっていても気付いてないという可能性も否定できないかな?