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keitann様 こんにちは
オコヤトコのシリーズは何とか戻れてよかったですね。
谷川の水の青さに目を奪われました。
そして晩8時頃の帰宅、すぐさま主婦業でしょうから、ご苦労様です。

こちらでは若々しいユウスゲをウットリ見させていただきました。
じつは三河の小生の住居近くでユウスゲと思しき花が毎年咲くのです。
それはなんとJRの線路のすぐそばで、当然JRの敷地内で、昼などは灼熱の場所です。
花はちゃんと夕方に咲いてくるのですが、これが普通のユウスゲかどうか結構迷っています。

さて、御記事に帰り、ユウスゲで涼感を味わった直ぐそのあとに、甲子園の風景が出てきて、一体どんな展開があるのか興味しんしんでした。
甲子園は参加することだけでも勲章ですね。
優勝はたった一校だけですから、運の強いところだけの特殊な現象です。
息子さんにとっても良い思い出になりましたね。

ぶちょうほう様、こんにちは。
オコヤトコから帰った日はさすがに夕食は作れませんで、娘に携帯で連絡して頼みました。もっとも、後片付けなどはもちろんしましたけど・・。
ユウスゲ、、線路端で咲いている姿を、いつだったかの記事で拝見しました。あれはユウスゲのようでしたね。こちらの山でも標高400ほどの低山で咲きますから、平野部で咲いてもおかしくないと思います。しかし、どちらかといえば、やっぱり山で見る姿のほうがいいですね。今回はユウスゲを見るのが目的で、初めて、夕方の山に行ってみましたけど、ツリガネニンジンや他の花も夕方はずいぶん綺麗でした。
考えてみれば我が家で花を撮影するのも、昼間は避けて朝霞夕方に撮影するのですから、あたりまえ?
甲子園は末っ子が応援部に入っていて、その応援振りを見ようと初めて行ってみた物です。実家の弟はTVで見ていたそうですが、末っ子が映っていたと携帯メールで知らせてくれました。本人にも良い経験になったようです。