keitann様 こんにちは オコヤトコのこのシリーズを始めから読み進めてきました。 (今日は時間が取れてこんな贅沢も出来ます) 今までどの方のブログにもなかった、面白さを感じてしまいました。 まず、オコヤトコという名前に対する興味に始まり、上手く行きつけるかどうか、臨場感溢れる語り口についつい乗せられてしまい、自分も一緒になって、足場の悪い斜面を、立ち木につかまりながら登ってみたりさせられてしまいました。 ブログの紀行文にこんなジャンルがあっても良いですね。 できれば一升瓶の「道標」も是非見たかったものです。 次の展開も面白そう(失礼)ですね。 オコヤトコをネットで調べて、「お小屋床」で木地師が小屋がけする床(小屋床)から出た言葉ではないかとありましたが、これも面白い考証だと思いました。
先頭を道を探しながら歩くのって、サブリーダーの役かな 面白いね(失礼!) 昔を思い出すような山歩きだね 橋を渡って最初に、どうして道が違うと思わなかったのかい? 再び山道とクロスする地点も見逃したのだね 余り人が通らないので、登山道よりも営林署の人達が付けたふみ跡のほうがはっきりと残ってた訳だね で、で、それからどうなるの?(笑)
ぶちょうほう様、こんにちは。 今回歩いてきた山は、四国でもかなり奥深い山になります。しかしオーソドックスなルートからは、山好きな方たちに結構登られているようです。 本当はそのオーソドックスなルートからまず登り、山をある程度わかってからバリエーションルートを登るというのが順番ですね。それが今回は誘ってくださったKさんが普通のルートを登ってしまっていたので、いままであまり登ったことのないルートを行ってみようと言う趣旨のようでした。 一升瓶やお皿、茶碗の欠けたのが道の傍らに置いてあるのはちょっと見ものでした。画像、ほんとに撮影してくれば良かったですね~。 オコヤトコの語源・・・ネット検索されたのですね。なんだか舌をかみそうな名前で、事前に電話でこの登山口の名前を聞いたのですが、覚えられなくて、今回は私にとってはいろいろな面でリサーチ不足の山歩きとなってしまいました。しかしこれで林道の様子やいろいろな登山口の位置関係などもわかったので、次回からは一人でも行けそうです。
ヨックさん、こんにちは。 ちゃんとしたパーティーではトップを歩くのはサブリーダーの役目ですよね。今回はそれほど大きな意味はなくて、私がいちばん歩くのが遅いので、私のペースで登って欲しいということだったようです。実際は暑さに極端に弱いKさんが、この日はスローペースだったのですけどね・・。 とにかく地図とにらめっこで歩かなければいけなかったのですが、そういう意味ではルートファインディングの面白みのある歩きでしたよ。 橋を渡った最初はルートは合っていたんです。途中でルートが巻き気味になるんですが、それをそのまま行くと私たちが進んだ沢筋で、ほんとはどこかで尾根筋を上がるルートとtの分岐があったはずなのですが、見過ごしてしまったようです。 沢筋の道はたぶん林業のための作業道だったようですが、これが結構踏まれている道でした。結果的には沢筋でとても涼しい道だったので、悪くはなかったんですけどね。
コメント:オコヤトコ~牛の背、その4、森林限界を抜ける
keitann様 こんにちは
オコヤトコのこのシリーズを始めから読み進めてきました。
(今日は時間が取れてこんな贅沢も出来ます)
今までどの方のブログにもなかった、面白さを感じてしまいました。
まず、オコヤトコという名前に対する興味に始まり、上手く行きつけるかどうか、臨場感溢れる語り口についつい乗せられてしまい、自分も一緒になって、足場の悪い斜面を、立ち木につかまりながら登ってみたりさせられてしまいました。
ブログの紀行文にこんなジャンルがあっても良いですね。
できれば一升瓶の「道標」も是非見たかったものです。
次の展開も面白そう(失礼)ですね。
オコヤトコをネットで調べて、「お小屋床」で木地師が小屋がけする床(小屋床)から出た言葉ではないかとありましたが、これも面白い考証だと思いました。
先頭を道を探しながら歩くのって、サブリーダーの役かな
面白いね(失礼!)
昔を思い出すような山歩きだね
橋を渡って最初に、どうして道が違うと思わなかったのかい?
再び山道とクロスする地点も見逃したのだね
余り人が通らないので、登山道よりも営林署の人達が付けたふみ跡のほうがはっきりと残ってた訳だね
で、で、それからどうなるの?(笑)
ぶちょうほう様、こんにちは。
今回歩いてきた山は、四国でもかなり奥深い山になります。しかしオーソドックスなルートからは、山好きな方たちに結構登られているようです。
本当はそのオーソドックスなルートからまず登り、山をある程度わかってからバリエーションルートを登るというのが順番ですね。それが今回は誘ってくださったKさんが普通のルートを登ってしまっていたので、いままであまり登ったことのないルートを行ってみようと言う趣旨のようでした。
一升瓶やお皿、茶碗の欠けたのが道の傍らに置いてあるのはちょっと見ものでした。画像、ほんとに撮影してくれば良かったですね~。
オコヤトコの語源・・・ネット検索されたのですね。なんだか舌をかみそうな名前で、事前に電話でこの登山口の名前を聞いたのですが、覚えられなくて、今回は私にとってはいろいろな面でリサーチ不足の山歩きとなってしまいました。しかしこれで林道の様子やいろいろな登山口の位置関係などもわかったので、次回からは一人でも行けそうです。
ヨックさん、こんにちは。
ちゃんとしたパーティーではトップを歩くのはサブリーダーの役目ですよね。今回はそれほど大きな意味はなくて、私がいちばん歩くのが遅いので、私のペースで登って欲しいということだったようです。実際は暑さに極端に弱いKさんが、この日はスローペースだったのですけどね・・。
とにかく地図とにらめっこで歩かなければいけなかったのですが、そういう意味ではルートファインディングの面白みのある歩きでしたよ。
橋を渡った最初はルートは合っていたんです。途中でルートが巻き気味になるんですが、それをそのまま行くと私たちが進んだ沢筋で、ほんとはどこかで尾根筋を上がるルートとtの分岐があったはずなのですが、見過ごしてしまったようです。
沢筋の道はたぶん林業のための作業道だったようですが、これが結構踏まれている道でした。結果的には沢筋でとても涼しい道だったので、悪くはなかったんですけどね。