コメント:

keitann様 快適そうな稜線歩きに入られましたね。
地図で見て想像する風景と写真で出てくる現実の眺め・・・・この差も面白いですね。
ブナ林は全然予測していなかったので楽しい「意外性」でした。
ホツツジは良い姿ですね。
アルミ梯子は風景との調和ではミスマッチのような気もしましたが、軽量、堅牢、保存性で、今後も山岳の世界では使われそうですね。

keitannさん、こんばんは。

私も8月の焼石連峰でミヤマホツヅジをはじめて見ました。下界では見たことないので、山の花なんでしょうね。

ノダケの花には興味津々です。実はこの春に種を蒔きましたがまだ小さな苗のままです。

ぶちょうほう様、こんばんは。
こちらにもコメントをいただき、ありがとうございます。
この寒風山に関しては、私もブログを書きながら国土地理院の地形図を見たのですが、ちょっと地形が想像できませんでした。しかし、この山は西側がすっぱりと切れ落ちているので、道は稜線の東側にたいていついているのです。つまり崖になっている岩場の直ぐ東似ついているのです。昔、谷川岳など歩いたときも、ちょっとこんな感じでした。
ブナは石鎚山系では尾根伝いや稜線上によく自生していますよ。四国は暖かいので、結構、高山でブナが生えています。
アルミ梯子はどなたかのサイトで知ったのですが、この寒風山を愛してやまない方が毎週通っては、こうして登山道の整備をされているそうです。そのおかげで安心かつ快適に歩けるのですね。

三太郎さん、こんばんは。

そうですか、私もホツツジは初めて見ました。名前を知ったのもつい最近ですよ。
北のほうではミヤマホツツジというのが多いらしいですね。違いはめしべが湾曲しているのがミヤマホツツジらしいです。四国はホツツジだけが分布するみたいですね。
四国のはピンク色でとても可愛かったですよ。
ノダケまで育ててらっしゃるんですか?びっくりです。セリ科の花ですけど、開花まで何年なんでしょうね。私はセリ科の野草はまだ育てたことがないですね。