コメント:

keitann様 こんにちは
この一つ前の記事の、山岳景観はあれで繋いだものですか。
良く出来ていますね。
四国の高いところを楽しませていただきました。
今回はお天気の良さが、タイミングよくてラッキーでしたね。
気のあったお友達と同行する山行は最高の喜びですね。
珍しい風物を花と山の景観主体に楽しませていただき、そのほかに温泉案内や珍しいスウィーツまで案内していただきました。
つくづく思うことですが、四国の山は奥行きがありますね。

keitannさん、こんにちは!
私たちのような素人なた
軽装で何も考えずに行ってしまいそうですね。
というか、そこまでも行けないですけど。
でも、通しで読ましてもらっていると
いつか登ってみたいなーって思います。

ぶちょうほう様、こんにちは。
そうです。一つ前の記事のトップ画像はWindowsのアクセサリーに入っているペイントを使って繋いだものです。ソフトのダウンロードをしても良かったのですが、そうしているうちにペイントで出来そうだったものですから・・。
学生時代に山の写真を撮影して、プリントしてもらったものをセロテープでくっつけてパノラマ画像にしたのと同じ感覚ですね。使う道具はセロテープではないですけど。(^。^;)
石鎚山系は今までにも何度かノ簿手チ手も、展望を得られたのは二度ほどなんですよ。でも、これでそれぞれの山の形や方角をなんとか覚えられました。
後は石鎚本体をしっかりと見てみたいのですが、香川からでは遠いのでなかなかいけないのが残念です。
四国は島の周囲を除けばほとんどが山なので、山の多さは特筆できると思います。
海も近いので、食べ物も海産物、農産物、山の幸、何でも揃うみたいです。

あすかちちさん、こんにちは。
今回登った寒風山は山登りの初歩コースとも言うような山で、600mの登りで時間もかからないし、道もしっかり整備されていて、それでいて、高山の雰囲気も得られるというなかなか良いコースです。
何よりいいのは花が多いことです。
夏ならば軽装でも行けなくはないですけど、出来たらトレッキングシューズと雨具ぐらいは持っていったほうが良いですね。

平地や山すそとは又違った花も咲きますし、山頂に立つとそれなりに達成感もあるので、病み付きになるかも知れませんよ。

今回もまたひとつ、四国の山を制覇した気分で拝見しましたよ。
風景を取り入れた花の画像は、雰囲気が伝わって良いですね。どういうところにどんな風に咲いていたかわかって、その花がますますいとおしく感じられます。
女3人て、山歩きにはいい人数ですよね。男の人といっしょだと花摘みもままなりませんが。トイレがあって良かったですが。

こんばんは~。
ホントに、数百メートル登ったらそこはもう秋なんですね~。
コチラもようやく秋めいてきたけれど、あの猛暑のせいでホトトギスなどが痛んでしまって・・・。
秋の花はもう、keiさんとこで見よ~っと・・・。(--)アキラメ

noiさん、こんにちは。
山を制覇するという気持ちは今はあまりなくて、まだ行ったことのない山に連れて行ってもらえてよかったな~という気持ちが強いかな?
この山にはどんな花が咲いているのだろう?植生は?展望は?というふうに興味のほうが勝っています。
登ったことのない山を自分だけで登るときは下調べをずいぶんしなくてはいけないのですが、知っている人に連れて行ってもらうとすごく楽です。また、この山を起点にしてあちこちと山歩きが広がりそうですし・・。
花の画像はそれが咲いている環境も写すと楽しいですね。図鑑に載ってるような写真とはまた趣も狙いも違いますが、最近ちょっとはまってます(^。^;)
男の人と歩くとどちらかというとハードな山歩きになりますけど、女性ばかりだとほんとにのんびりと歩けていいです。

ちゃっぴーさん、こんにちは。
特に高山に行かなくても低山も秋が始まってるようです。
昨日見てきた里山にもススキの穂が出始め、ツルリンドウが咲いてました。
うちも猛暑のせいで地植えのホトトギスはすっかり葉が焼けましたよ。木陰に避難させておいたのは無事でしたが・・。
ほんとに、年々、暑さがひどくなっていくよね、たまらんわ~。