コメント:

こんにちは。
寒風山という名前からして、冬は相当寒いんでしょうね。今が一番良い季節ですね。ミヤマウズラなど見てみたい花がいっぱいです。

多摩NTの住人様、こんにちは。
そうです、この残暑厳しい季節でも風が吹き抜けて涼しい場所でした。
ということは冬場は相当寒いでしょうね。実際、途中でザイルやピッケルを道端に置いてくれている場所があったのです。同行したいた方に聞くと、冬場はコチコチに凍るので危険なため、そういう道具を置いてくれているそうです。
四国では花の山として知られているみたいです。

keitann様 こんにちは
いよいよ急登を開始して、もう峠についてしまいました。
他人様の山行記は、ラクチンですね。
しかし、しっかりと花を押さえて見えて、素敵な姿を拝見できました。
ミヤマウズラは白さが格別ですね。
ノダケの蕾は何だろうかと思いながら見ましたが、結局解説を読むまで判りませんでした。
こんな姿だったのですか。

ぶちょうほう様、こんばんは。
急登とはいえ、300mの登りですから、時間にしたら1時間の登りです。
楽しくおしゃべりしながら、気分的にはあっという間に着いたという感じでした。
ノダケはセリ科の花には珍しく、紫色をしているので、直ぐにわかります。といっても、私も去年の秋に初めて実物を見たのでした。しかし、ウドの仲間でこんな色といえば、これしかないですね。
下から上がると最初は蕾も固く、それが蕾になって、山頂付近では開花した姿が見れるので面白いですね。