コメント:

こんばんは。
アケボノソウが綺麗ですね。一度見たいと思っている花ですが、さすがに近所では見つけられません。やはりそこそこの山に行かなければ無理ですね。

多摩NTの住人様、こんにちは。

アケボノソウはさすがにご近所では見られませんか?いつもブログでこんな花まで?と思うような山の花が紹介されているので、可能性がなくもないみたいですが・・。
中国地方では標高300m程度の湿原に咲いていましたから、それほど高山の花というわけではないです。ただ関東ではセンブリやアケボノソウ自体が少ないのかも知れませんね。

keitann様 こんにちは
良い花が沢山並びましたね。
その中で小生的に「一番」はタカネハンショウヅルです。
これを見たことが無いかもしれません。
(見たのか、見ていないのかあやふやになっているのです)
この花を見たくて、いつかは時季を合わせて八ヶ岳に行ってみたいと思っています。
四国で見られるのでしたら、八ヶ岳で空振りに終わったら、四国に繰り出すという手も有りそうですが、四国の山はそういう不純な動機ではなしに、腰を据えてじっくりと正対したいと思います。
ハガクレツリフネも未だ出会えないのですが、これは比較的近場に有りそうな話ですので、ボチボチとお近づきになりたいと思っています。
ツルニンジンのニ態は参考になりますね。

こんばんは~。確かに整然としていて、花のかわいらしさとは対照的な立ち姿ですね~。
最初はもっと小さい花なのかと思いましたよ♪
今年は平地の四季も振り回されていたから、山の方でもそうだったんでしょうか?

種は無事に届いております♪ご報告遅れましてスミマセン。ありがとうございました~!!(^▽^)
どんな芽が出るか楽しみです♪

ぶちょうほう様、こんにちは。
タカネハンショウヅルは梶ガ森では車道沿いにかなり見かけました。あと二週間早かったら見頃だった思います。残念ですが、その代わりセンブリやリンドウは見頃でしたから、良しとします。
私の図鑑では西日本煮分布するように書かれてあって、実際、四国ではよく見かけます。しかし、これが中国地方でははや、見かけることが少ないようです。
9月の末頃に梶ガ森にいらっしゃれば、間違いなくどちらもご覧になれると思います。別に梶ガ森でなくとも徳島の山でも愛媛の山でも咲いていることでしょう。四国には山が多いですから、5座ほどをゆっくりと登られるとよいですね。

ちゃっぴーさん、こんばんは。
アケボノソウの全体の様子はかなり大型の花で、センブリとはだいぶ違います。
でも、花の模様など見ていると、いつまでも見飽きないですよ。
平地は今年は日照りと猛暑がひどくて悩まされたけど、山はその割にはいつもと変わらない花が咲いていました。
今日も県内の毎年、イヌセンブリを見に行く場所に下見に行ったのですが、嬉しいことにちゃんと花芽のついた株が数株生き残っていました。
種、無事届きましたか?うちでも種まきが大幅に遅れているので、どうなることやら?