青柳裕介さん、写真を見てどこの俳優さんかと思いましたが。 keitannさんと反対に漫画好きだった私は「COM」という雑誌を買っていて、当事は青柳さんの漫画がよく載っていました。 亡くなられたとは聞いていましたが、まだ56歳は若いですね。「土佐の一本釣り」は男気ムンムンの漫画だったような気がするのであまり読んでいませんが代表作で、高知を愛する人だったという印象が強いです。 自分の若い頃をふと思い出して懐かしいです。
noiさん、こんばんは。 noiさんはイラストもとってもお上手だし、きっと少女時代は漫画家を夢見ていたのでは? 私も小学校の頃は人並みに「りぼん」や「なかよし」を読んでたんですけど、多分物心ついた頃に、本ばかり読んでいたので、どちらかとうと絵のない本が得意ですね。小学校高学年になると父親の全集本にまで手を出して読んでました。 高知は横山隆一、やなせたかし、はらたいらなどそう言えば漫画家が多いのですよね。 青柳祐介さんの作品は、後にも先にもこの「土佐の一本釣り」しか知らなくて・・。3年前に四万十に行く途中で「久礼」という標識を見つけて、「あの、土佐の一本釣りの舞台だ」と思って、いつかは訪れたいと思っていました。 歌やコミックってその時代の象徴のようなものですね。
あすかちちさん、こんにちは。 新米を収穫してしばらくすると、今度は新酒の季節ですね~。 うちは夫婦でお酒が好きなので、旅先でこういう酒屋さんを見ると、よく入りますよ。 私一人で旅するときも、主人へのお土産はたいてい地酒です。考えたら仙台では浦霞、立山では立山、南アルプスに登ったときは千丈を買ってきたのかな? 滋賀も水の美味しそうなところですから、お酒が良いんでしょうね。 お仕事で取材って、何のお仕事なんでしょう?? 酒粕はうちも知り合いの酒屋さんが以前は毎年持ってきてくれてましたが、今は廃業されました。粕汁はよく温まりますよね。 今年は酒粕を買ってきて、初めて、粕漬けなるものを漬けて見ましたよ。
コメント:高知小旅行、その4、続・久礼の町
青柳裕介さん、写真を見てどこの俳優さんかと思いましたが。
keitannさんと反対に漫画好きだった私は「COM」という雑誌を買っていて、当事は青柳さんの漫画がよく載っていました。
亡くなられたとは聞いていましたが、まだ56歳は若いですね。「土佐の一本釣り」は男気ムンムンの漫画だったような気がするのであまり読んでいませんが代表作で、高知を愛する人だったという印象が強いです。
自分の若い頃をふと思い出して懐かしいです。
noiさん、こんばんは。
noiさんはイラストもとってもお上手だし、きっと少女時代は漫画家を夢見ていたのでは?
私も小学校の頃は人並みに「りぼん」や「なかよし」を読んでたんですけど、多分物心ついた頃に、本ばかり読んでいたので、どちらかとうと絵のない本が得意ですね。小学校高学年になると父親の全集本にまで手を出して読んでました。
高知は横山隆一、やなせたかし、はらたいらなどそう言えば漫画家が多いのですよね。
青柳祐介さんの作品は、後にも先にもこの「土佐の一本釣り」しか知らなくて・・。3年前に四万十に行く途中で「久礼」という標識を見つけて、「あの、土佐の一本釣りの舞台だ」と思って、いつかは訪れたいと思っていました。
歌やコミックってその時代の象徴のようなものですね。
12月末からこの時季にかけて
新酒の季節ですね。
滋賀にもいくつかありまして
仕事で取材もいたしました。
蔵元で新酒かたとれた酒粕を使った酒粕鍋が食べられるところがあり、これがもー。最高!!
あすかちちさん、こんにちは。
新米を収穫してしばらくすると、今度は新酒の季節ですね~。
うちは夫婦でお酒が好きなので、旅先でこういう酒屋さんを見ると、よく入りますよ。
私一人で旅するときも、主人へのお土産はたいてい地酒です。考えたら仙台では浦霞、立山では立山、南アルプスに登ったときは千丈を買ってきたのかな?
滋賀も水の美味しそうなところですから、お酒が良いんでしょうね。
お仕事で取材って、何のお仕事なんでしょう??
酒粕はうちも知り合いの酒屋さんが以前は毎年持ってきてくれてましたが、今は廃業されました。粕汁はよく温まりますよね。
今年は酒粕を買ってきて、初めて、粕漬けなるものを漬けて見ましたよ。