keitann様 こんにちは 我拝師山、火上山とは初めて聞く名前ですが、我拝師山とは珍しすぎる山名ですね。 御提示の初回の地図で見ると等高線が綺麗に輪になっていますね。 のどかな里山歩き、気温も大分高めであったようで、良い汗をかかれましたね。 車を二台に分けて、登山口と下山口にそれぞれ置いてから登られる・・・・・・夢のような羨ましい話です。 画を見るにつけ、四国の人々の篤き信仰心を印象付けられます。
ぶちょうほう様、こんにちは。 我拝師山についてははこちらをご覧下さいませ。 http://www.city.zentsuji.kagawa.jp/digi-m/culture/detail/003/index.html 我拝師とは我、師を拝す・・・・弘法大師がこの山から身を投げようとしたとき釈迦如来が現れたそうです。どうやらそこから来ているようですね。私もこれまで詳しいいわれなどは知らずに、麓から見上げるだけの存在でした。しかし、この山は死んだ父が生前よく登っていたので、父の思い出の山なのです。火上山ものろしを上げていた山なのだそうで、中世には軍事的に重要な山だったそうです。すぐ隣には峰続きで山城があった雨霧山もありますから。 車を二台出して縦走するのは贅沢ですが、このときは登山口と下山口がかなり離れていたのと、自宅から20分ちょっとと近いので、可能でした。しかし、後ほどハプニングが・・。 四国の山はたいていの山が何らかの信仰の対象になっています。子供の頃から周囲にもそういうものが多いので、信心深くなるのかも知れません。
komakusaさん、こんばんは。 そうです、あのぐっと切れ込んだ鞍部に建っているんですよ。それはちょっとした眺めです。実は、今日は近くまで行く用事があったので撮影してみましたが、うまく撮れているかな? お地蔵様、顔はいろいろですけど、山歩きの最中にお地蔵様を見ると、癒されますよ。
コメント:我拝師山~火上山縦走、その3、梅一輪
keitann様 こんにちは
我拝師山、火上山とは初めて聞く名前ですが、我拝師山とは珍しすぎる山名ですね。
御提示の初回の地図で見ると等高線が綺麗に輪になっていますね。
のどかな里山歩き、気温も大分高めであったようで、良い汗をかかれましたね。
車を二台に分けて、登山口と下山口にそれぞれ置いてから登られる・・・・・・夢のような羨ましい話です。
画を見るにつけ、四国の人々の篤き信仰心を印象付けられます。
ぶちょうほう様、こんにちは。
我拝師山についてははこちらをご覧下さいませ。
http://www.city.zentsuji.kagawa.jp/digi-m/culture/detail/003/index.html
我拝師とは我、師を拝す・・・・弘法大師がこの山から身を投げようとしたとき釈迦如来が現れたそうです。どうやらそこから来ているようですね。私もこれまで詳しいいわれなどは知らずに、麓から見上げるだけの存在でした。しかし、この山は死んだ父が生前よく登っていたので、父の思い出の山なのです。火上山ものろしを上げていた山なのだそうで、中世には軍事的に重要な山だったそうです。すぐ隣には峰続きで山城があった雨霧山もありますから。
車を二台出して縦走するのは贅沢ですが、このときは登山口と下山口がかなり離れていたのと、自宅から20分ちょっとと近いので、可能でした。しかし、後ほどハプニングが・・。
四国の山はたいていの山が何らかの信仰の対象になっています。子供の頃から周囲にもそういうものが多いので、信心深くなるのかも知れません。
切れ込んだところに・・建っているのですか 昔の人はすごいです。
お地蔵様の顔がいいですね。
春が待ちどうしいです。
komakusaさん、こんばんは。
そうです、あのぐっと切れ込んだ鞍部に建っているんですよ。それはちょっとした眺めです。実は、今日は近くまで行く用事があったので撮影してみましたが、うまく撮れているかな?
お地蔵様、顔はいろいろですけど、山歩きの最中にお地蔵様を見ると、癒されますよ。
けいさんは、小さなイイ旅をしていますね。
あゆさん、こんにちは。
いい旅というか、ただのお出かけ好きというか・・(^。^;)
実は明日から、主人と泊りがけで高知に行きます。
首都圏と違って、渋滞も何もないので、出かけるのは簡単ですよ~。