keiちゃん、こんばんは~ イワヒバの自生地って遠めで見た事があります。 殆ど崖にへばりつくように付いてるんですよね、転がり落ちるのも分かるような気がします。 ヒサカキ・・・サカキの木は分かりますがこのような木もあるんですね~。 サカキの花は枝にびっしり付いて咲くんですよね~種も同じく出来るので、植えてなくてもいつの間に我が家にも小鳥が運んだのか2本ほど育ってます。神棚があるのでラッキーって感じです。笑) サルトリイバラ・・・白い花が咲くのかな?こんな時が一番ワクワクしますよね~。 ヒメハギ・・こんなに花姿を見たことがないので花弁の形の面白さにびっくり! ほんとに可愛い花ですね~~。 こんど、じっくり観察してみるね~♪ シュンランも子供の頃採取してよく遊びました。大好きな花です。
keitann様 こんにちは ヒメハギがもう咲いているのですね。 これの撮影を、一眼レフと、コンパクトの両方で撮られたのですね。 山行にカメラを二台持つなんて、気合いが入っていますね。 小生はカメラは一台で、交換レンズを持ち歩き、このヒメハギのように小さいものの時は、手動でピント合わせに切り替えます。 その場合は失敗が多くて閉口です。 お目当てのシュンランは花が新しくて、清潔感が漂ってきますね。
まこさん、こんちは。 イワヒバの自生地を遠めで見たことがあるんですね。遠めで見たのは私は確かイワタケと言うのを見ましたよ。食べると美味しい地衣類らしいですけど、到底取り付くことの出来ない断崖絶壁みたいなところでしたよ。 このイワヒバは手の届くような直ぐ近くに生えていました。この前見かけた徳島のも、近くでしたね。 何でそんな山で転落するのかわからなかったんだけど、岩肌についているのを無理に採ろうとすれば、そりゃ転落もしますわね。それは自業自得かも知れませんね。 こちらの山ではヒサカキが圧倒的に多いです。神棚にもこちらではヒサカキを上げることが多いですよ。たまに車の入る里山などでは軽トラでヒサカキを採りにきている人がいますよ。たぶん売るんでしょうね。それと花屋さんで売っているサカキは最近では中国からの輸入物が多いそうですよ。 サルトリイバラは淡いグリーンも花で、好きな花です。画像を撮っているので、そのうちアップすると思います。ヒメハギは海岸近くの低山に多いから千葉なら案外、あるかもよ。 シュンランはやっぱり田舎で育った人には懐かしい花だよね。
ぶちょうほう様、こんにちは。 ヒメハギは花期がスミレやシュンランと一致するようで、毎年、3月下旬~4月半ばぐらいまでは見かけます。小さな花だし、その頃は山にはヤマザクラやミツバツツジが咲き始める頃なので、どうしてもそちらのほうにも目がいくからか、案外、知られてない花のようです。 カメラ二台といってもコンパクトデジカメのほうは山シャツの胸ポケットに入る大きさですから、これはなんの負担にもなりません。 私も一眼のほうは一応、レンズ2本で行ってます。もっとも、山歩きを主体にした山行で他の人たちとパーティーを組んでいく場合は、撮影ばかりしているわけにはいかないので、コンデジ中心になるかも知れません。 一眼でもピンと合わせはうまくいくのですが、カメラの大きさがネックで、込み入った場所などには一眼はどうしても入りませんし、レンズもマクロはもってないので、至近距離からの撮影は無理です。そんなわけで両方持ち歩くようにしています。 シュンランはもっとアップします。
コメント:シュンランのお花見、その2、ヒメハギ
keiちゃん、こんばんは~
イワヒバの自生地って遠めで見た事があります。
殆ど崖にへばりつくように付いてるんですよね、転がり落ちるのも分かるような気がします。
ヒサカキ・・・サカキの木は分かりますがこのような木もあるんですね~。
サカキの花は枝にびっしり付いて咲くんですよね~種も同じく出来るので、植えてなくてもいつの間に我が家にも小鳥が運んだのか2本ほど育ってます。神棚があるのでラッキーって感じです。笑)
サルトリイバラ・・・白い花が咲くのかな?こんな時が一番ワクワクしますよね~。
ヒメハギ・・こんなに花姿を見たことがないので花弁の形の面白さにびっくり!
ほんとに可愛い花ですね~~。
こんど、じっくり観察してみるね~♪
シュンランも子供の頃採取してよく遊びました。大好きな花です。
keitann様 こんにちは
ヒメハギがもう咲いているのですね。
これの撮影を、一眼レフと、コンパクトの両方で撮られたのですね。
山行にカメラを二台持つなんて、気合いが入っていますね。
小生はカメラは一台で、交換レンズを持ち歩き、このヒメハギのように小さいものの時は、手動でピント合わせに切り替えます。
その場合は失敗が多くて閉口です。
お目当てのシュンランは花が新しくて、清潔感が漂ってきますね。
まこさん、こんちは。
イワヒバの自生地を遠めで見たことがあるんですね。遠めで見たのは私は確かイワタケと言うのを見ましたよ。食べると美味しい地衣類らしいですけど、到底取り付くことの出来ない断崖絶壁みたいなところでしたよ。
このイワヒバは手の届くような直ぐ近くに生えていました。この前見かけた徳島のも、近くでしたね。
何でそんな山で転落するのかわからなかったんだけど、岩肌についているのを無理に採ろうとすれば、そりゃ転落もしますわね。それは自業自得かも知れませんね。
こちらの山ではヒサカキが圧倒的に多いです。神棚にもこちらではヒサカキを上げることが多いですよ。たまに車の入る里山などでは軽トラでヒサカキを採りにきている人がいますよ。たぶん売るんでしょうね。それと花屋さんで売っているサカキは最近では中国からの輸入物が多いそうですよ。
サルトリイバラは淡いグリーンも花で、好きな花です。画像を撮っているので、そのうちアップすると思います。ヒメハギは海岸近くの低山に多いから千葉なら案外、あるかもよ。
シュンランはやっぱり田舎で育った人には懐かしい花だよね。
ぶちょうほう様、こんにちは。
ヒメハギは花期がスミレやシュンランと一致するようで、毎年、3月下旬~4月半ばぐらいまでは見かけます。小さな花だし、その頃は山にはヤマザクラやミツバツツジが咲き始める頃なので、どうしてもそちらのほうにも目がいくからか、案外、知られてない花のようです。
カメラ二台といってもコンパクトデジカメのほうは山シャツの胸ポケットに入る大きさですから、これはなんの負担にもなりません。
私も一眼のほうは一応、レンズ2本で行ってます。もっとも、山歩きを主体にした山行で他の人たちとパーティーを組んでいく場合は、撮影ばかりしているわけにはいかないので、コンデジ中心になるかも知れません。
一眼でもピンと合わせはうまくいくのですが、カメラの大きさがネックで、込み入った場所などには一眼はどうしても入りませんし、レンズもマクロはもってないので、至近距離からの撮影は無理です。そんなわけで両方持ち歩くようにしています。
シュンランはもっとアップします。