コメント:

keitann様 こんにちは
冬の落ち葉がすっかり乾いていて、それを踏みながら歩く山の斜面、頭の上は葉を落とした裸になった木の枝、その上に抜けるような青空・・・とても気分爽快のようですね。
そして、往きに見た花を、全開する暇を与えてから復路で再訪し、満開をお祝いするその贅沢・・・・山遊びの極致ですね。
一番下のユキワリイチゲは最上の姿ではないでしょうか。

ぶちょうほう様、こんばんは。

早春の山を歩かれる方なら、きっとこんな場所を何度か歩かれていることでしょうね。これが北国ならまだまだ雪に覆われているでしょうが、暖地では3月後半ともなると、標高1000m以下では、雪も消えます。

枯葉を踏みしめながら登るのは晩秋や冬と同じですが、陽光の明るさが違いますね。
ユキワリイチゲを見るときだけは重役出勤が丁度いいみたいです。(^。^;)一度開いてしまえば、次からは開きやすいみたいですが、初めて開く花はそうたやすくは咲いてくれません。
閉じたり開いたりを繰り返す、気難しい花です。開花条件は気温も12度以上、日に当たっている時間が2時間ぐらいは必要なようです。
ここ数年、数え切れないぐらいイチゲ詣でをして身にしみたことです。
しかもここは人があまり来ない場所で、ゆったりと花を楽しめます。

keitannさん

勇気を出して(笑)
BBSにお越しくださり感謝でございます。

ユキワリイチゲ・・・ひょっとしたら滋賀でも見られるかも知れません。
(未確認情報)
命イチリン イチリンソウまた咲いたら見せて下さいね♪

香川県は 丸亀市?少林寺拳法本山に
2回行った事あります。
(子供達が少林寺しておりました)
名前忘れましたが 瀬戸大橋越えて
大きな遊園地へ 双子のベビ-カ-で
散策した思い出・・・あかん認知症LHDでございます。

LHDさん、こんにちは。
そちらのBBSに伺うのに、それほど肩肘張って伺ったわけではないんですよ(^。^;)書き込みして下さる方には、こちらからも気軽に遊びに伺いますので、よろしく!
ユキワリイチゲは真偽はともかくとして、横浜郊外にも自生すると聞いています。滋賀に咲いていても何の不思議もありませんよね。アズマイチゲもトウゴクサバノオも、普通に歩いていると四国ではほとんど見ませんが、剣山のどこかに群生しているそうです。一般ルートを登る我々の目に付かないだけみたいですね。
イチリンソウは自宅から遠くない山にも咲きますので、こんなところにとびっくりしますよ。
少林寺拳法の本部・・うちから車で10分ほどです(^。^;)そうですか、双子さんの子育ては大変だったでしょうね。