keitann様 こんにちは 野生の椎茸は写真にしても初めて見るものです。 これは貴重な画です。 山を歩きながら小生もかねがね思っていたことでした。 「野生の椎茸って本当に存在するのだろうか?」・・・って。 しかし、その疑問は、この記事の事実で払拭されました。 このことは小生の野草探しにとっては、今年一番の出来事かも知れませんね。 やっぱり有ったんだ・・・・・であります。
しいたけは、今年横浪半島を散策の時に見つけもって帰りましたが私もあのときは驚きました。 自生でこんなにも!です。シイの木の倒木にびっしり生えていました。その前に不要になり処分していたほだ木に生えていたのを見ていましたが、今度は違ったんですからねえ。 詳しい人がいうのには、シイの木だと一年で更新しなくては栽培できないらしいです。だからシイタケも生き延びるのには菌を飛ばし、シイの木を探す必要があるのです。
ぶちょうほう様、こんにちは。 野生のシイタケは私も何年も山歩きしてますが、初めて見ました。 検索してみると、大分など暖かいところい多いそうですね。私が登った山も標高の低い里山なので、条件としては良いのかもしれません。 考えようによってはマツタケより珍しいかも知れませんね。 普通の人は山でキノコを見たからといっても、まず、採取はしないでしょうし・・。きのこと言えば怖いと思う人が多いようです。 私は毒でないことがはっきりすれば積極的に食べてみたいと思うほうですから、その辺が幸いしたのでしょう。 お味は良かったですよ。
流れ星さん、こんばんは。 横浪半島といえば、1月に散策されたときですね。 高知も香川も暖かいからか、冬場にシイタケにお目にかかれるのですね。 それとシイの木などの広葉樹が多いという条件にも恵まれているのですね。 しいの木は香川では里山に時々生えているようですが、高地には叶いません。 次回、高知に行くときはシイタケ探しも頭に入れておきましょう。
コメント:野生のシイタケ
keitann様 こんにちは
野生の椎茸は写真にしても初めて見るものです。
これは貴重な画です。
山を歩きながら小生もかねがね思っていたことでした。
「野生の椎茸って本当に存在するのだろうか?」・・・って。
しかし、その疑問は、この記事の事実で払拭されました。
このことは小生の野草探しにとっては、今年一番の出来事かも知れませんね。
やっぱり有ったんだ・・・・・であります。
しいたけは、今年横浪半島を散策の時に見つけもって帰りましたが私もあのときは驚きました。
自生でこんなにも!です。シイの木の倒木にびっしり生えていました。その前に不要になり処分していたほだ木に生えていたのを見ていましたが、今度は違ったんですからねえ。
詳しい人がいうのには、シイの木だと一年で更新しなくては栽培できないらしいです。だからシイタケも生き延びるのには菌を飛ばし、シイの木を探す必要があるのです。
ぶちょうほう様、こんにちは。
野生のシイタケは私も何年も山歩きしてますが、初めて見ました。
検索してみると、大分など暖かいところい多いそうですね。私が登った山も標高の低い里山なので、条件としては良いのかもしれません。
考えようによってはマツタケより珍しいかも知れませんね。
普通の人は山でキノコを見たからといっても、まず、採取はしないでしょうし・・。きのこと言えば怖いと思う人が多いようです。
私は毒でないことがはっきりすれば積極的に食べてみたいと思うほうですから、その辺が幸いしたのでしょう。
お味は良かったですよ。
流れ星さん、こんばんは。
横浪半島といえば、1月に散策されたときですね。
高知も香川も暖かいからか、冬場にシイタケにお目にかかれるのですね。
それとシイの木などの広葉樹が多いという条件にも恵まれているのですね。
しいの木は香川では里山に時々生えているようですが、高地には叶いません。
次回、高知に行くときはシイタケ探しも頭に入れておきましょう。