コメント:

こんばんは~。
ずいぶんと不思議な花ですねぇアワコバイモ!!
でも、なんかしげしげと見たくなるような・・・^^
見つけるのが大変そうですが!!

keitann様 こんにちは
アワコバイモ もう少しですね。
しかし、こういう姿だけでも満足してしまえたりしますね。
コバイモには地方変種があるようですね。
小生が毎年見るものはミノコバイモのようですが、もうコバイモでありさえすれば何でも良くなり始めています。

この花は仰言る様に大変目立たない花ですね。
もしかするとその地で実際に生育していても気付かずに通り過ぎることが多いのかもしれませんね。
小生は去年はたしか見つけられなかったと思いました。

フキノトウはこのくらいまでが一番美味しいのでしょうか。
艶があって、活き活きとしていますね・

こんばんは。
アワコバイモはまだ見たことの無い花です。図鑑で見るだけですが、一度は実物を見てみたいものです。色が地味なので探すのは大変でしたでしょうね。

四国固有種ですか、目立たない花ですのに良く見つけましたねー。さすがです。
バイモの仲間は栽培も難しいと聞きますので、自然の中でゆったりと育ってほしいものです。

フキノトウはうちの近所で2個みつけて、さっそく天ぷらにして食べました。もっとありそうですが、見つけられませんでしたよ。

セツブンソウの実生なさったそうですね。私も発芽まで確認したのですが、それ以降がダメでした。無事に開花まで育てられてすごいですよん!

地図のことありがとうございました。さっそく本屋さんでチェックいたしました。パタパタと開くやつでしたね。あーいうの、やっぱりあった方がいいんですね。でも、実際には「山と高原地図」に印刷されるほどの山に登らない(登れない)ですよ~。

そのうち、いつか登れるときがくると思っていますが、その時はまた山の先輩であるkeitannさんに相談させていただきますので、よろしくお願いします。(^^ゞ

ちゃっぴーさん、こんばんは。

コバイモは日本には7種類のコバイモがあるようです。コシノコバイモ、ミノコバイモ、カイコバイモ、イズモコバイモ、ホソバナコバイモ、それにアワコバイモ、トサコバイモです。
そのうちアワ・・・とトサ・・・が四国に自生します。
園芸種のフリチラリアや高山に咲くクロユリなどの仲間でどれも、売る向きか現に咲く姿が野草好きの心をくすぐるようですよ。
アワコバイモは中でも花の色が地味なので、いちばん見つけにくいのではないでしょうかね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
アワコバイモはユキワリイチゲなどのようにぱっと開く花ではないので、蕾の姿でもじゅうぶん雰囲気がありますね。
図鑑などには稀な花となっていますが、実際はアワコバイモはかりたくましいようで、よく見かけますし、増えてもいるようです。

急いで歩いていると絶対に見つからないと思います。現に私など、自生地をしっていて、1平方メートルぐらいの場所を2分ほど眺めてようやくわかったほどでした。

愛媛の某所でもいっぱい咲きますが、とにかく目が慣れないと、咲いていることすら気付かない人が多いですね。

フキノトウはようやくという感じで出会えました。これからはどんどん見られるでしょうね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

そちらでいちばん近いのはカイコバイモの自生地でしょうが、カイコバイモは数が少ないらしいですね。

四国にいらっしゃれば、比較的簡単に見られるかもですね。そのうちに時間が出来たら、ぜひいかがでしょうか?

primroseさん、こんばんは。

このアワコバイモの自生地は3年前に見つけた場所で、毎年、同じ場所に生えてくるので見つけられたのです。これだけ小さいと、なんでもない場所ではなかなか見つかりません。
しかし、アワコバイモだけは他の人に教えてもらうことなく自生地を5箇所ほど知っているので、その気になれば、かなり広範囲に咲いているみたいです。

セツブンソウはほんとにラッキーだったとしかいえません。私は夏場によく山歩きで3日以上留守にするので、その間によくだめになるんです。

地図は上記のものがコースタイムも入ってて、便利です。普通の二万五千図は肝心のところで、途切れているので、何枚も張り合わせたりと大変なんですよ。勿論、すごい山が中心ですが、その周囲に、前衛になっている2000mもない山も入っているので、最初はそちらが無難でしょうね。
一旦、山で咲いているのを見ると、植物園の花は物足りなくなってきます。