コメント:

なんとも楽しそうな山歩きのレポートですね。一緒に楽しませていただきました。
私も女の一人、つい下を見て、小さな花を探してしまいます。
お天気も良かったようで、なんだかハミングが聞こえてきそうです。

プルメリアさん、こんにちは。
スミレの時期はやっぱり、下を向いて歩きますよね~。

この数日後に、学生時代の仲間とアケボノツツジを見に登ったんですけど、このときも仲間がコシアブラだのタラだのを見て騒ぐんです。
スミレ好きはやっぱり女性に多いんでしょうかね。

この日はお天気も最高で、この時期の皿ガ嶺は咲いている花も芽吹きも最高だと、あらためて惚れ直しました。

ほんと、良いコース。私もいつか歩いてみたいです。木々の芽ぶきが本当にきれい。

山草会の冊子に、皿ヶ嶺山草会の会長さんの寄稿文が載っていましたが、青ケシの栽培のために、風穴周辺の最低・最高気温などが、実に丹念に記録されていました。今後は青ケシを地植えしてみなさんに楽しんでいただきたい、というようなことも。今までは容器栽培だったのでしょうか。自分たちだけが楽しむのじゃなく、こうやって他の人たちにも喜びを分け与えられる趣味っていいですね。keitannさんのブログも。実際に山登りできない人にも見られるように写真をアップしてくれて感謝。でも、ここで写真見ちゃうと、いずれは自分で登りたくなのでしょうね、私みたいに。(*^_^*)

primroseさん、こんばんは。
皿ガ嶺はあまり山歩きをされない方でも、コースを選べば楽に歩ける山なんですよ。
私が7年前に山歩きを再開したときにいろいろ検索して、楽に歩けて花が多いと言う条件でいちばん最初に登った山です。
秋も野草が多いですが、春の芽吹きの季節は格別ですよ。
風穴に植えてある青ケシはそう言えば皿ガ嶺山草会が管理しているそうですね。
今年はかなり箱が増えてましたよ。箱と言うのは青ケシを植えたトロ箱のことです。それとも今年はプランターに変わっていたかな?花がまだ咲いてなかったのと、周囲の野草にばかり注目してたのとで、あまり記憶してないですが・・。
山は実際に行ってみると、気持ちよいので病み付きになる人が多いですね。
この日一緒に行った高校時代の友人も、ここ数年、たまに一緒に行きますが、やっぱり楽しみにしているようですよ。