コメント:

シハイスミレはきれいですね。
松の葉っぱが見えますが、明るい木陰のようなところ?
スミレの群落も見事ですね、私も植替えやめてチョット里山でも歩いてみるか(^o^)

こんにちは。
スミレは難しくてお手上げ状態です。いつもきちんと識別されているので尊敬のまなざしです。
コタチツボスミレの群生は綺麗ですね。実際に見てみたいものです。

加納さん、こんばんは。
そうです、ここは明るい木陰ですね。シハイスミレやトリガタハンショウヅルがたくさん生えている場所です。
植え替え・・・私もやらないといけないのがあるんですけど、やっぱり山歩きのほうが好きなんですよね。
う~~ん、明日はこちらは雨の予想なので、明日こそは植え替えを頑張らねば・・・。
加納さんは奥様と二人三脚で山歩きのご様子、ほほえましいですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

最近は少しましになりましたが、スミレはやはり難しいですね。

今日もちょっと疑問の残るスミレ2種に出会いましたよ。

スミレが群生していると、いつ見ても写真を撮りたくなって困ります。

フイリシハイスミレの見事な大株ですね! ん〜ん、こんなの見たことないです。ましてや群生など。
コタチツボスミレの特徴はやはり大きさと葉の形(基部の切れ込みが少ないことなど)でしょうか、、、? 標高の高いところに咲くのですか?
レポート(?)を拝見していると、すみれたちの住み分けや開花時期がとても分かりやすくて、そのうちに、「四国のすみれ」なんてまとめが発表されるといいですね。

プルメリアさん、こんばんは。
シハイスミレは一体に、こちらでも小さな株が多いんですよ。
たまに大株を見ると嬉しくなります。実は今日もこのときと同じ山を歩いてきたのですが、今日はアケボノスミレが咲いていました。わずか一週間でもほんとに自然の変化はすごいものです。
コタチツボスミレでただ大きさが小さいだけのスミレで葉の形が普通のタチツボスミレと変わらないのはコタチツボスミレとして区別する意味はない・・・そんな風に、いがりさんなんかは考えてらっしゃるようです。少なくとも香川ではコタチツボは標高1000m近くでないと咲きません。
スミレに関しては私などまだまだ知らないことだらけで、逆にいうと、わからないことが多いので、スミレに関してはまだまだ楽しく思えるのでしょうね。見るほうばかりが忙しくて、ブログのアップもままなりませんが・・(^。^;)