コメント:

keitann様 こんにちは
ナベワリの名前の由来についてですが、「舌が割れる」なんて図鑑に記述されていましたね。
しかし、小生は「頭が割れるほどの痛み」というのは聞いたことがありますが、「舌が割れる」という表現は図鑑以外には出会ったことがありません。
そうなるとこれは舐めて実験するしか他にはなくなりますね。
何でも試食派の小生も『舌が割れ』ては困りますので、実験をやっていません。
次に小生が出逢ったときは勇気を出して試してみましょうかね。 今度は頭が割れてくるかもしれませんが・・・・。

ミヤコアオイは思い切り口がすぼまっていますね。三河ではお目にかからない種類ですね。
名前の判らないラン科はどんな花が来るのでしょうね。
おそらくツレサギソウ属ではないでしょうか。

ぶちょうほう様、こんにちは。
毒のあるものは舌先がぴりぴりするのを「舌が割れる」という表現をしたのではないでしょうかね。
でも、有毒な植物のようですから、お毒見は危険ですよ~。
最新の注意を払ってくださいね。
そう言えば、日曜日に昔の山仲間と一緒に石鎚山系の滅多に人の歩かない秘境をあるいてきましたけど、その仲間も何でも食べてみる人で「つつじの中ではサツキガいちばん美味しい」と言っていたので、昨日、早速、庭のサツキを一輪、むしゃむしゃと食しましたが、それほど美味しいと言うわけではなくて・・。
ミヤコアオイは満濃池の周囲の遊歩道でも結構見かけるほどで、香川、徳島ではポピュラーです。花は途中が思いっきりくびれていて、最近、くびれがなくなりつつある私などは見てて羨ましいほどですね。