コメント:

keitann様 こんにちは
ズダヤクシュがロマンチックな姿に撮れていますね。
なかなか上手く行きましたね。 小生も出会っているのですが、まだ蕾で、オマケに不出来でした。
1800m以上の高度でまだミミナグサが出現するのですか、ミミナグサも頑張りますね。
こんな頑張りやさんが、オランダ産に押し切られてしまったのが嘘みたいに思われてしまいますね。

白花のネコノメソウは一体何事かと思いました。初めて見る姿ですが不思議な光景ですね。
ネコノメソウは可愛いのですが、同定の決め手が難しくて、困りますね。

※お願い:
恐らく園芸ものだと思うのですが、小生の画像掲示板に真っ白の大花が届きました。
もしも名前に心当たりがありましたら、教えていただけますでしょうか。

こんばんは。
シロバナネコノメソウと言うのがあるんですね。知りませんでした。可愛い花ですね。それにしてもネコノメソウの仲間が今頃見られるのは驚きです。ずいぶん寒いところなんでしょうね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
ズダヤクシュはコンパクトデジカメではなかなかうまく撮影できなかった花で、今回は一眼デどのぐらい撮れるかということも楽しみの一つでした。結果は上々とはいえませんが、何とか見られる程度には写っていたのでほっとしています。
ミミナグサは前回の西赤石山でも標高1000mぐらいで見かけましたが、今回は1700Mで見かけたのでちょっとびっくりでした。低地ではもう完全にオランダミミナグサに取って代わられている様で寂しいことですね。
シロバナネコノメソウはこの個体はどうやら咲き終わりのようで、葯の色が見えませんでした。黄色いネコノメソウに到っては、今まで見たことのないような種類で、まったくネコノメソウの同定がこれほど難しいとは思いもしませんでした。

御画像掲示板の白い花は夕方に、少し見せていただきましたが、やはりこの時期のああいう草姿ですと花菖蒲と考えるのが妥当でしょうね。
それと、インフォシークのほうのアドレスから、メールを出しておきますので、ご覧になっていただけますか。

多摩NTの住人様、こんばんは。
この時期、まだシロバナネコノメソウに出会えるとは正直言って、予想もしていませんでした。ネコノメソウの仲間は早春の花で、剣山のこの場所がこれほど春が遅いとはビックrしました。やっぱり実際に歩いてみないとわからないことって多いですね。
今年は特に雪が深かったようで、たぶん5月初旬まで雪に覆われていたのだろうと思います。シロバナネコノメソウの変種がハナネコノメでこちらは高尾山に多いそうですよ。シロバナネコノメは西日本に多いです。