keitannさん、こんにちは。山歩き頑張ってますね! 足元悪そうですねー。こんな道をものともせずに登るんだ、すごいな。 蒸し暑さで私はもうやる気(登る気)がなくなるし、カメラなんてしまいっぱなしになるでしょう。 keitannさんまた週末に登るってどこかに書いてあったから、今日あたり登ってるのかな。 蒸し暑いとズボンが肌に張り付き、靴の中も汗でびっしょりになりますね。 足が濡れていると靴ズレの原因になるときいたことがあるし、第一気持ち悪いですよね。 山好きさんは、足がふやけて白くなっても登るんだー。感動です。 私だったら植物どころじゃないわ。。。(~_~;)
keitann様 こんにちは 沢山の記事を読みあがってきましたが、印象に残っているのはヤマアジサイの数々と、豊富な水量とそれに瑞々しい辺りの風景でしたね。 今日の記事ではラン科の地味な花を見させて頂き、マルバイチヤクソウのかわいらしい葉を嬉しく眺めましたが、なんと言いましても圧巻は八間の滝の堂々たる姿ですね。 無事に下りられて、帰宅後のビールはさぞや美味しかったことでしょうね。 沢山の素適な画を堪能いたしました。 ありがとうございます。
primroseさん、こんばんは。 この東赤石はどちらかというと岩が多いので、こんなルートが多いですけど、普通の山登りはもう少し土の上を歩くという感じでしょうか。 この日は雨が降っていたので、暑さはあまり感じず、むしろ体が濡れたので、山頂では風が冷たかったほどです。 ある程度以上の高山だと、真夏の真昼間でもない限り、暑いということはないですよ。 後二日ほどで本州の山に向かう予定なので、今週末は家事に専念しました。帰宅してから二週間ほどで法事を営みますので、家の掃除やら準備やらが大変なのです。 早々、足が濡れていると昔はマメなどが良くできていましたが、私が今履いている登山靴はなかなかすぐれものでマメができたことがないんですよ。やはり登山の一番大事な装備は靴でしょうね。 一旦、山に入れば、雨や風は覚悟の上なので、逆に下山してさっぱりした服に着替えることを楽しみに下るわけです。 それに最近では山小屋には乾燥室もありますので、濡れた衣類は乾かせるようになっていて便利になりました。
多摩NTの住人様、こんばんは。 キソチドリは中部山岳でも見ることができるランで、四国でもここ東赤石はゴゼンタチバナやキソチドリなど、本州と共通の花々を見ることができるのも素敵なところですね。 山から下ってきて、帰宅して汗を流しビールを飲むのは女といえども、これはいいものですよね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 この週末は暑い一日でしたね。 お天気がもってくれればいいのですけど、どうやら私が行くころはあまり良くないようです。 しかし静かな山歩きは期待できると思います。 東赤石は固有種の花もとても素敵ですけど、ヤマアジサイやランの仲間なども見るべきものが多いです。 このときは午前中は雨の中の歩きでしたが、それだけに雨が上がった午後からの歩きでは、まだ露をまとった素晴らしい花たちにも会えましたし、勢いのよい沢や滝も良かったです。 熱波で焼けついた花を見るよりはよほど良かったかもしれません。 帰宅してからのビールが、半ば習慣になりそうでちょっと怖いのですがね。
keitannさん、こんにちは。 東赤石シリーズ楽しませて頂きました。 たくさんの花だけでなく周りの景色や情景など臨場感が伝わってきますね。 先月14日、栗駒山に出かけ怖い思いをしてしまい、先々週と来週の秋田駒ヶ岳を残念 ですがキャンセルしました。 車で走っていても防護壁やフェンスの有る箇所は緊張してドキドキしてしまいます。(苦笑) 今年はkeitann さんの所でいろいろな山を楽しませて頂きますね。
Roseさん、こんにちは。ようこそつたないブログにおいでくださいました。 確かsystemさんちで、時々お見かけするRoseさんでいらっしゃいますよね。 今年はどういう巡り合わせなのか、東赤石に立て続けで3度も登ることになりましたが、それでも登るたびに違う花々が目を楽しませてくれて最高でした。 あの大地震のときに、震源地に近い栗駒山に行かれていたのですか? ずいぶん怖い思いをされたのでしょうね。しばらくは尾を引くかも知れませんね。 土砂崩れなどは、どうすることもできませんものね。 秋田駒は私も4年前に先輩ご夫妻と登り、チングルマやイワブクロ、コマクサの大群生今も脳裏に焼きついています。 やはり雪田の残る東北の山では群生のスケールが四国とは桁外れだと思ったことでした。
コメント:雨の中、3度目の東赤石に、その8、下山、そしてランの仲間など
keitannさん、こんにちは。山歩き頑張ってますね!
足元悪そうですねー。こんな道をものともせずに登るんだ、すごいな。
蒸し暑さで私はもうやる気(登る気)がなくなるし、カメラなんてしまいっぱなしになるでしょう。
keitannさんまた週末に登るってどこかに書いてあったから、今日あたり登ってるのかな。
蒸し暑いとズボンが肌に張り付き、靴の中も汗でびっしょりになりますね。
足が濡れていると靴ズレの原因になるときいたことがあるし、第一気持ち悪いですよね。
山好きさんは、足がふやけて白くなっても登るんだー。感動です。
私だったら植物どころじゃないわ。。。(~_~;)
キソチドリは可愛らしいですね。折れてしまったのが可哀そうでした。
それにしてもビールを飲みたくなる気持ちがよくわかります。
keitann様 こんにちは
沢山の記事を読みあがってきましたが、印象に残っているのはヤマアジサイの数々と、豊富な水量とそれに瑞々しい辺りの風景でしたね。
今日の記事ではラン科の地味な花を見させて頂き、マルバイチヤクソウのかわいらしい葉を嬉しく眺めましたが、なんと言いましても圧巻は八間の滝の堂々たる姿ですね。
無事に下りられて、帰宅後のビールはさぞや美味しかったことでしょうね。
沢山の素適な画を堪能いたしました。
ありがとうございます。
primroseさん、こんばんは。
この東赤石はどちらかというと岩が多いので、こんなルートが多いですけど、普通の山登りはもう少し土の上を歩くという感じでしょうか。
この日は雨が降っていたので、暑さはあまり感じず、むしろ体が濡れたので、山頂では風が冷たかったほどです。
ある程度以上の高山だと、真夏の真昼間でもない限り、暑いということはないですよ。
後二日ほどで本州の山に向かう予定なので、今週末は家事に専念しました。帰宅してから二週間ほどで法事を営みますので、家の掃除やら準備やらが大変なのです。
早々、足が濡れていると昔はマメなどが良くできていましたが、私が今履いている登山靴はなかなかすぐれものでマメができたことがないんですよ。やはり登山の一番大事な装備は靴でしょうね。
一旦、山に入れば、雨や風は覚悟の上なので、逆に下山してさっぱりした服に着替えることを楽しみに下るわけです。
それに最近では山小屋には乾燥室もありますので、濡れた衣類は乾かせるようになっていて便利になりました。
多摩NTの住人様、こんばんは。
キソチドリは中部山岳でも見ることができるランで、四国でもここ東赤石はゴゼンタチバナやキソチドリなど、本州と共通の花々を見ることができるのも素敵なところですね。
山から下ってきて、帰宅して汗を流しビールを飲むのは女といえども、これはいいものですよね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
この週末は暑い一日でしたね。
お天気がもってくれればいいのですけど、どうやら私が行くころはあまり良くないようです。
しかし静かな山歩きは期待できると思います。
東赤石は固有種の花もとても素敵ですけど、ヤマアジサイやランの仲間なども見るべきものが多いです。
このときは午前中は雨の中の歩きでしたが、それだけに雨が上がった午後からの歩きでは、まだ露をまとった素晴らしい花たちにも会えましたし、勢いのよい沢や滝も良かったです。
熱波で焼けついた花を見るよりはよほど良かったかもしれません。
帰宅してからのビールが、半ば習慣になりそうでちょっと怖いのですがね。
keitannさん、こんにちは。
東赤石シリーズ楽しませて頂きました。
たくさんの花だけでなく周りの景色や情景など臨場感が伝わってきますね。
先月14日、栗駒山に出かけ怖い思いをしてしまい、先々週と来週の秋田駒ヶ岳を残念
ですがキャンセルしました。
車で走っていても防護壁やフェンスの有る箇所は緊張してドキドキしてしまいます。(苦笑)
今年はkeitann さんの所でいろいろな山を楽しませて頂きますね。
Roseさん、こんにちは。ようこそつたないブログにおいでくださいました。
確かsystemさんちで、時々お見かけするRoseさんでいらっしゃいますよね。
今年はどういう巡り合わせなのか、東赤石に立て続けで3度も登ることになりましたが、それでも登るたびに違う花々が目を楽しませてくれて最高でした。
あの大地震のときに、震源地に近い栗駒山に行かれていたのですか?
ずいぶん怖い思いをされたのでしょうね。しばらくは尾を引くかも知れませんね。
土砂崩れなどは、どうすることもできませんものね。
秋田駒は私も4年前に先輩ご夫妻と登り、チングルマやイワブクロ、コマクサの大群生今も脳裏に焼きついています。
やはり雪田の残る東北の山では群生のスケールが四国とは桁外れだと思ったことでした。