コメント:

keitann様 こんにちは まず、区切りの数字が出たようでおめでとうございます。
これからも生きの良い記事を発信し続けられますように願っております。

ベニバナイチゴの花が随分赤いですね。こういう実を当てにしている鳥獣は随分沢山いることでしょうから、人間様は遠慮するのがいいのでしょうが、小生も食い意地が張っていますので、実を見れば必ず・・・・・・・。
ベニバナイチゴの実は粒が強くて、余り美味しくは感じませんでしたね。
でも食べないよりはマシ・・・・こんなことではアテにしている鳥獣に気の毒すぎました。
キヌガサソウは豪華なものですね。こんなのが群生していたら、見惚れてしまいますよね。
それと空が明るくて山の端付近がとても際立ちますね。
此処の森林限界は一体どの辺なのでしょうか、鏡平の小屋辺りよりも未だ上なのでしょうかね。
推移を楽しみにして読んでおります。

keitannさん、こんばんは。
私は3年前にこのコース、下りに使ったことがあります。
前日は黒部五郎小屋泊し笠ケ岳まで歩くつもりでしたが力尽き、新穂高温泉の誘惑に引き寄せられたことを思い出しました。
疲れていたので、とてつもなく長く感じたものです。
こんなにたくさんのお花が咲いていたのですね~

翌年、リベンジで裏銀座から無事笠ケ岳に登頂することができました。
双六から弓折までは同じ道、同時期だったのにお花の種類も咲きっぷりも違うのに驚きました。
keitannさんの今後の展開が楽しみです♪

ぶちょうほう様、こんにちは。

アクセス数というのは、それほど気にはしてないのですけど、それでも一日に何かの形で300名ちょっとの方が見てくださっているというのは、不思議なものですね。
ベニバナイチゴ・・・花はきれいですけど、実のお味はいま一つでしょうか。
今回はノウゴウイチゴにも出会い、こちらは美味しいと聞いていますが、やはりお味見しようと思うと8月半ばでしょうかね。

キヌガサソウはあれだけ綺麗なお花ですけど、意外とあちこちで見かけました。標高2000mぐらいから双六岳の山頂近くまで・・。標高3000m近くになるとこれだけ大きな花は見かけないものですが、キヌガサソウは例外のようですね。
森林限界・・・少なくとも鏡平小屋付近はかなり樹木がありました。
そして、稜線まで出ると樹木はもう見かけませんでしたから、標高2400ぐらいが森林限界ということになるでしょうか。

たんべぇさん、こんにちは。

ようこそつたないブログにいらっしゃいました。
黒部五郎から笠ヶ岳までって、ものすごい距離ではないですか?
双六からなら考えられるのですが、黒部五郎小屋からだとコースタイムは、8時間40分になってますよ。

それに休憩時間など入れると約10時間?かなりのロングコースですね。
それと双六小屋~三連までは巻き道を使えればいいのですが、7月半ばはまだ雪渓が溶けてなくて、巻き道は使えないと聞きました。

黒部五郎小屋~新穂高温泉でもかなりの距離ですよね。その後の四国までの運転のことを考えると、双六小屋からぐらいが限度だなと感じました。

今回、18日が晴れていれば、いろいろとあそこも行きたいここも行きたい状態だったんですけど、なにせ、ほぼ一日降られましたから・・。同行の後輩は笠には絶対行きたいと言っています。私も、双六から西鎌経由の槍、あるいは笠、どちらか、歩きたいですね。来年は法事がないので、久々に梅雨明け後に歩くのもいいかな?なんて・・。

でも、お花と眺めを見ながらの~んびり歩きも捨てがたいですよね。