keitannさん、こんばんは。 北アルプスも快晴だったのですね。 やっぱり花を見るのは7月がよいですね。 これまで山歩きは8月のお盆休みが中心でしたが、これからは7月にしようかな。 ところで、クルマバナの写真ですが、同じシソ科のカワミドリにも似てますね。 http://santaro.cocolog-nifty.com/note/2008/07/post_2123.html 実はカワミドリは今年の春に種を播いたのです。
三太郎さん、こんばんは。 いつも梅雨明けがまだでも、それを承知でこの時期に登るのは、花が多い時期でもあるからなんですよ。 高山では雪渓が解けて直ぐに咲く花がやはり多いようです。 私も昔は夏合宿というと8月10日ごろからだったのです。そうするとチングルマもすでに綿毛になってたりで、 あまり花の記憶が残ってないのです。 それと7月20日を過ぎると、人がずいぶん多くなりますね。 人の少ない静かな山は、7月中旬がいちばんです。 ただ、雪が多いので、ルートが限られるのと、バスなどの便数が少ないのが難です。 シソ科の花についてのご教示、ありがとうございます。 カワミドリも考えないではなかったのですが、カワミドリは上のほうで枝が分岐するんです。 以前、何度か見たことがあるのですが、今回見た花とは、ちょっと草姿が違っていたようです。 所が変わると、草姿が少し違うというのも今まで何度か経験していますが、シソ科はほんとに 難しいですね。
こんばんは~。 すんごい充実してますね~!! お花もとても可憐で、生き生きとしてます。 人間は下界の猛暑に悲鳴を上げ、ガソリン代にまた悲鳴を上げしてますが、 さすが山は悠々たるもんですね♪ あたりまえか。^^
ちゃっぴーさん、こんにちは。 毎日暑い日が続きますね。 北アルプスを歩いたのはもう半月前のこととなってしまいました。 明日、亡き義父の17回忌をしますので、その準備などがあったため、ゆっくりとアップしてきました。 山歩きそのもは、たいしたコースではないですが、計画から登山口へのアプローチまですべて自力ですので それだけに、無事に帰宅した後は、今年もまた登れたという充足感があります。 自分の体力や集中力などを再確認できる機会でもありますね。 高山の花は可憐なものが多く、ほんとに癒されます。 ガソリン代も気になるのですが、年に一度のことですので、目をつぶって行きましたよ。 新穂高からだと西穂近くまでロープウエイがあって、誰でも一気に標高2300mまで行けますので、ファミリー向けですね。 私もまだまだ山歩き復活してなかった6年前はロープウエイで末っ子と登ったものでした。
keitann様 こんにちは 北アルプスの花紀行を終えられて、お疲れ様と申し上げます。 とても素適な山行を重ねられ、それを私たちにもお裾分けしていただき、有難いことです。 今回の記事でびっくりしたことは、平湯からの走行が、8時間半もあることでした。 お疲れのあとの運転ですから、これは大変なアルバイトですね。 その点の頑張りも評価しないわけには行きません。 そういうものをみんなひっくるめて、素適な宝物として、keitann様の脳味噌の記憶蔵に保存されるのですから、得がたい事ですね。 沢山の風物をどうもありがとうございました。
ぶちょうほう様、こんばんは。 今回の山歩きはほぼ去年と同じで、花も眺めも同じようなものですけど 同じ山でも印象はそのつど変わるものですね。 今回は笠までの山なみが見渡せたことで、去年とはまた違った思いも 抱きました。 帰りの運転は、去年は双六から歩いてきた分だけ出発が遅くなり、帰宅したのが 午前零時でした。それに比べると今年はまだ元気が残っており、ネットを開く余裕が あったので、我ながら感心しました。 ドライブも山歩きも花を見るのも好きですから、撮影したいものも多くなり、ずいぶん長い シリーズになてしまいました。 読みとおしていただいたことに感謝しております。 こちらこそありがとうございました。
keitannさん、こんばんは。 北アルプスの花紀行 とっても見応え読み応えがありました。 画像もとっても綺麗・・・ 重たい一眼レフをお持ちになったのですね。 私も昨日は乗鞍でした、高山植物はもちろん雷鳥の親子にも逢えました。 本当にお山って良いですね~。(私は楽々登山でしたが・・・) 乗鞍から山々の稜線を眺めながら、keitannさんのブログを思い出していました。 遠い地からのアプローチ、体力気力共に大変だったと思います。 ブログを拝見した主人が「双六まで行きたい!」と言っております。 実現出来るかどうかは分かりませんが・・・ 行ってみたくなりました。
ミャーのママさん、こんばんは。 乗鞍岳に行かれたのですね。みーこママさんちで雷鳥の画像を見せていただきましたよ。 よかったですね~。私は今年はなぜか雷鳥には会えませんでした。 去年は何度も見かけたのですが、雷鳥はお天気の悪い時によく出てくるので、今回はお天気が良かったから 科も知れません。 鏡平方面からも乗鞍がよく見えましたから、きっと向こうからも槍穂や裏銀座、笠ヶ岳なども見るでしょうね。 少しでも知っている山が見えると嬉しいものですよね。 山って、実際に自分の目で見ると、ほんとに登りたくなってくるものですね。 そうですか、ご主人さまが双六に登りたいと仰られているんですね。 私のブログがきっかけで、山の好きな方が増えるなんて、ほんとに嬉しいです。 ミャーママさん方面からですと、距離的にも行きやすいので、ぜひいらっしゃってみてください。 花の好きな方なら、お勧めですよ。
keitannさん、こんにちは! 北アルプスの花紀行はとても楽しませていただきました。 いったい何枚ぐらい撮影されたのでしょうか?見落とすことの多い地味なお花にも目を向け、しっかり撮影されるkeitannさんを見習いたいとおもいました。 最後の林道もこうやってお花を観察しながら歩けば辛さが半減するかもしれませんね! クルマバナに似ているお花は、もしかしてミヤマトウバナでしょうか?自信はないです。間違っていたらごめんなさい!! 最近遊んでばかりでお恥ずかしいのですがこれから中央アに行ってきます。
はじめまして。鏡平、弓折乗越からの稜線、双六小屋、それにたくさんの花の画像を拝見しました。もしかしてあの日鏡平からすぐのところで『ミツバオウレン』を教えてくださった方ではありませんか? 間違いではなければ、双六小屋での夕食の時、福井県の男性の向かい側に座っていた者です。 翌朝未明から雨が降って、撤退しようか迷ったのですが、鷲羽岳まで行きました。 違っていたらすみません。
たんべぇさん、こんばんは。 今はまだ中央アルプスにいらっしゃるのでしょうか? とっても羨ましいです。 私は北アルプスから帰ってからというもの、昨日の法事の準備のために、ほぼ半月間も山には行けていません。 昨日は何とか無事に終わり、明日には来客のうちで最後まで我が家にとまっていた千葉の甥っ子が帰るので 明後日からはようやく自由の身です。 歩くのが速い後輩には申し訳ないのですが、年に一度しか来れないアルプスなので、無理を言って、撮影三昧 させてもらってますよ。撮影枚数は1200枚ほどでした。もっとも行き道や帰り道でも撮影しますから増えるばかりです。 四国では見られない花が多いので、なるべく、いろいろ見ています。林道歩きは、花の宝庫ですよ~。 不明花・・・仰られるようにミヤマトウバナのようです。ありがとうございました。
wolfgangさん、こんばんは。&はじめまして。 貴HPを拝見してきましたよ。間違いないですね。 双六小屋で福井の男性の前に座られていた方ですよね。 そうそう、すっかり忘れていましたが、ミツバオウレンを撮影されていらしたんでしたね。 丁寧に画像を撮られていたので、もしかしたらHPかブログをお持ちなのかなとは、ちらっと 思いましたが・・。 私は山ではブログを持っていることを言ったことはなくて、あの時一緒だった後輩も、この ブログのことは知らないのです。 双六小屋では朝方の雨がひどかったので、どうしようかとずいぶん迷いました。 一旦、小止みになったように見えたのですが、鏡平に下るまでに再び強く降り始めて、 発った3時間足らずの下りで、ずいぶん濡れました。 あの日は鷲羽まで行かれたのですか?がんばりましたね~。 私たちは根性なしで、鏡平に下ってしまいました。 また、機会を見て、ゆっくりとHPを見せていただきますね。
コメント:槍穂展望の山旅、その17、山旅の終わり
keitannさん、こんばんは。
北アルプスも快晴だったのですね。
やっぱり花を見るのは7月がよいですね。
これまで山歩きは8月のお盆休みが中心でしたが、これからは7月にしようかな。
ところで、クルマバナの写真ですが、同じシソ科のカワミドリにも似てますね。
http://santaro.cocolog-nifty.com/note/2008/07/post_2123.html
実はカワミドリは今年の春に種を播いたのです。
三太郎さん、こんばんは。
いつも梅雨明けがまだでも、それを承知でこの時期に登るのは、花が多い時期でもあるからなんですよ。
高山では雪渓が解けて直ぐに咲く花がやはり多いようです。
私も昔は夏合宿というと8月10日ごろからだったのです。そうするとチングルマもすでに綿毛になってたりで、
あまり花の記憶が残ってないのです。
それと7月20日を過ぎると、人がずいぶん多くなりますね。
人の少ない静かな山は、7月中旬がいちばんです。
ただ、雪が多いので、ルートが限られるのと、バスなどの便数が少ないのが難です。
シソ科の花についてのご教示、ありがとうございます。
カワミドリも考えないではなかったのですが、カワミドリは上のほうで枝が分岐するんです。
以前、何度か見たことがあるのですが、今回見た花とは、ちょっと草姿が違っていたようです。
所が変わると、草姿が少し違うというのも今まで何度か経験していますが、シソ科はほんとに
難しいですね。
こんばんは~。
すんごい充実してますね~!!
お花もとても可憐で、生き生きとしてます。
人間は下界の猛暑に悲鳴を上げ、ガソリン代にまた悲鳴を上げしてますが、
さすが山は悠々たるもんですね♪
あたりまえか。^^
ちゃっぴーさん、こんにちは。
毎日暑い日が続きますね。
北アルプスを歩いたのはもう半月前のこととなってしまいました。
明日、亡き義父の17回忌をしますので、その準備などがあったため、ゆっくりとアップしてきました。
山歩きそのもは、たいしたコースではないですが、計画から登山口へのアプローチまですべて自力ですので
それだけに、無事に帰宅した後は、今年もまた登れたという充足感があります。
自分の体力や集中力などを再確認できる機会でもありますね。
高山の花は可憐なものが多く、ほんとに癒されます。
ガソリン代も気になるのですが、年に一度のことですので、目をつぶって行きましたよ。
新穂高からだと西穂近くまでロープウエイがあって、誰でも一気に標高2300mまで行けますので、ファミリー向けですね。
私もまだまだ山歩き復活してなかった6年前はロープウエイで末っ子と登ったものでした。
keitann様 こんにちは
北アルプスの花紀行を終えられて、お疲れ様と申し上げます。
とても素適な山行を重ねられ、それを私たちにもお裾分けしていただき、有難いことです。
今回の記事でびっくりしたことは、平湯からの走行が、8時間半もあることでした。
お疲れのあとの運転ですから、これは大変なアルバイトですね。
その点の頑張りも評価しないわけには行きません。
そういうものをみんなひっくるめて、素適な宝物として、keitann様の脳味噌の記憶蔵に保存されるのですから、得がたい事ですね。
沢山の風物をどうもありがとうございました。
ぶちょうほう様、こんばんは。
今回の山歩きはほぼ去年と同じで、花も眺めも同じようなものですけど
同じ山でも印象はそのつど変わるものですね。
今回は笠までの山なみが見渡せたことで、去年とはまた違った思いも
抱きました。
帰りの運転は、去年は双六から歩いてきた分だけ出発が遅くなり、帰宅したのが
午前零時でした。それに比べると今年はまだ元気が残っており、ネットを開く余裕が
あったので、我ながら感心しました。
ドライブも山歩きも花を見るのも好きですから、撮影したいものも多くなり、ずいぶん長い
シリーズになてしまいました。
読みとおしていただいたことに感謝しております。
こちらこそありがとうございました。
keitannさん、こんばんは。
北アルプスの花紀行 とっても見応え読み応えがありました。
画像もとっても綺麗・・・ 重たい一眼レフをお持ちになったのですね。
私も昨日は乗鞍でした、高山植物はもちろん雷鳥の親子にも逢えました。
本当にお山って良いですね~。(私は楽々登山でしたが・・・)
乗鞍から山々の稜線を眺めながら、keitannさんのブログを思い出していました。
遠い地からのアプローチ、体力気力共に大変だったと思います。
ブログを拝見した主人が「双六まで行きたい!」と言っております。
実現出来るかどうかは分かりませんが・・・ 行ってみたくなりました。
ミャーのママさん、こんばんは。
乗鞍岳に行かれたのですね。みーこママさんちで雷鳥の画像を見せていただきましたよ。
よかったですね~。私は今年はなぜか雷鳥には会えませんでした。
去年は何度も見かけたのですが、雷鳥はお天気の悪い時によく出てくるので、今回はお天気が良かったから
科も知れません。
鏡平方面からも乗鞍がよく見えましたから、きっと向こうからも槍穂や裏銀座、笠ヶ岳なども見るでしょうね。
少しでも知っている山が見えると嬉しいものですよね。
山って、実際に自分の目で見ると、ほんとに登りたくなってくるものですね。
そうですか、ご主人さまが双六に登りたいと仰られているんですね。
私のブログがきっかけで、山の好きな方が増えるなんて、ほんとに嬉しいです。
ミャーママさん方面からですと、距離的にも行きやすいので、ぜひいらっしゃってみてください。
花の好きな方なら、お勧めですよ。
keitannさん、こんにちは!
北アルプスの花紀行はとても楽しませていただきました。
いったい何枚ぐらい撮影されたのでしょうか?見落とすことの多い地味なお花にも目を向け、しっかり撮影されるkeitannさんを見習いたいとおもいました。
最後の林道もこうやってお花を観察しながら歩けば辛さが半減するかもしれませんね!
クルマバナに似ているお花は、もしかしてミヤマトウバナでしょうか?自信はないです。間違っていたらごめんなさい!!
最近遊んでばかりでお恥ずかしいのですがこれから中央アに行ってきます。
はじめまして。鏡平、弓折乗越からの稜線、双六小屋、それにたくさんの花の画像を拝見しました。もしかしてあの日鏡平からすぐのところで『ミツバオウレン』を教えてくださった方ではありませんか?
間違いではなければ、双六小屋での夕食の時、福井県の男性の向かい側に座っていた者です。
翌朝未明から雨が降って、撤退しようか迷ったのですが、鷲羽岳まで行きました。
違っていたらすみません。
たんべぇさん、こんばんは。
今はまだ中央アルプスにいらっしゃるのでしょうか?
とっても羨ましいです。
私は北アルプスから帰ってからというもの、昨日の法事の準備のために、ほぼ半月間も山には行けていません。
昨日は何とか無事に終わり、明日には来客のうちで最後まで我が家にとまっていた千葉の甥っ子が帰るので
明後日からはようやく自由の身です。
歩くのが速い後輩には申し訳ないのですが、年に一度しか来れないアルプスなので、無理を言って、撮影三昧
させてもらってますよ。撮影枚数は1200枚ほどでした。もっとも行き道や帰り道でも撮影しますから増えるばかりです。
四国では見られない花が多いので、なるべく、いろいろ見ています。林道歩きは、花の宝庫ですよ~。
不明花・・・仰られるようにミヤマトウバナのようです。ありがとうございました。
wolfgangさん、こんばんは。&はじめまして。
貴HPを拝見してきましたよ。間違いないですね。
双六小屋で福井の男性の前に座られていた方ですよね。
そうそう、すっかり忘れていましたが、ミツバオウレンを撮影されていらしたんでしたね。
丁寧に画像を撮られていたので、もしかしたらHPかブログをお持ちなのかなとは、ちらっと
思いましたが・・。
私は山ではブログを持っていることを言ったことはなくて、あの時一緒だった後輩も、この
ブログのことは知らないのです。
双六小屋では朝方の雨がひどかったので、どうしようかとずいぶん迷いました。
一旦、小止みになったように見えたのですが、鏡平に下るまでに再び強く降り始めて、
発った3時間足らずの下りで、ずいぶん濡れました。
あの日は鷲羽まで行かれたのですか?がんばりましたね~。
私たちは根性なしで、鏡平に下ってしまいました。
また、機会を見て、ゆっくりとHPを見せていただきますね。