すごいすごい、やっと追い付きました。(書いてる人の方が時間かかってるのに、、、、読みはじめがちょっと出遅れましたけど、、、) アルプスの地図をそばにおいて、地名をチェックしながら臨場感たっぷりに読ませていただいてます。 景色を見ながら、お花を見ながら、そりゃ〜楽しい時間です。(だから時間がかかっているのです) ありがとうございます。 今年はキバナノコマノツメが見られる場所へ行かれませんでした。ん〜、去年もでした。 でも、ここで見たから、いいことにしましょ! 後何回、この山行レポは続くのでしょう。 私みたいな読者が大勢いらっしゃるでしょうね。
プルメリアさん、こんばんは。 アルプスの地図をそばにおいて、読まれたら、コースもよくわかって、臨場感があるかも知れませんね。 山の好きな人なら、そういう読み方が一番だと思いますよ。 今年はキバナノコマノツメをご覧になれませんでしたか?残念でしたね。 私は何度も見たので、申し訳ないぐらいです。そういえば、もう少しして下山の記事に出ると思うのですが、タチツボスミレまで、この時期に見たんですよ。まさかスミレを3種類もたっぷり見られようとは思いませんでした。 今年はほんとに花が多くて、楽しめました。 あ、法事がもうすぐなので、明日には記事は書き終える予定です。 法事のほうも、一応、ちゃんと準備は進んでます。
keitann様 こんにちは コメントを残すのは少し間が空いてしまいましたが、記事は通して読んできています。 双六小屋のあとは、槍にされるのか、それとも笠にされるのか興味がありましたが、鏡平らのほうにされたのですね、ということは、余韻をもって下山されるということなんですね。 すこし、勿体ないような気もしますが、お天気がこうでは仕方の無いことなのでしょうね。 実際に槍から新穂高までの歩きは結構ウンザリしますね。 また笠からの下り道ならこれも長ったらしい道ですから、山から下りてから、一走りも、二走りもお仕事の残るkeitann様には、そのどちらも使いにくい道かもしれませんね。 それにしても実に沢山の花達が出てきましたね。 素適な山行がこのあとどう締め括られていくのか、楽しみにしています。
ぶちょうほう様、こんばんは。 今回の山行は、当初はどうも天気が良くないようだったので、双六方面まで行ったあとは、天候次第にしましょう ということにしていました。 一番有力だった案は、18日は双六小屋から鷲羽ピストンだったのですが、これは天気が悪いと、何の展望もなく、 ただガスの中、ピークに登ったというだけになります。 ピークに行く以上は立山や薬師方面などを見たかったです。 また、西鎌経由で槍は後一泊余裕があれば、行っていたと思います。 また笠は、今回は姿を見たことでもあり、どうでも登ってみたという気持ちが強くなってきましたから、数年以内には 登ると思います。ただ、途中が雪が多いので、登るならば8月以降のほうが良さそうですね。 四国から車で行くと、どうしても帰りの運転がハードなので、遅い下山をためらいます。 今回も鏡平小屋で一緒になった人には四国から運転してきたというと、えらく驚かれました。 かといって、こちらから電車やバスを乗り継いでいくのも時間調整が難しく、来年以降は誰か仲間を探して 本州まで行くかも知れません。(ガソリン値上げも厳しいですし) 山歩きという面では、大した歩きはしてないですが、今回も得るところは大きかったと思います。
コメント:槍穂展望の山旅、その13、鏡平へ
すごいすごい、やっと追い付きました。(書いてる人の方が時間かかってるのに、、、、読みはじめがちょっと出遅れましたけど、、、)
アルプスの地図をそばにおいて、地名をチェックしながら臨場感たっぷりに読ませていただいてます。
景色を見ながら、お花を見ながら、そりゃ〜楽しい時間です。(だから時間がかかっているのです) ありがとうございます。
今年はキバナノコマノツメが見られる場所へ行かれませんでした。ん〜、去年もでした。
でも、ここで見たから、いいことにしましょ!
後何回、この山行レポは続くのでしょう。 私みたいな読者が大勢いらっしゃるでしょうね。
プルメリアさん、こんばんは。
アルプスの地図をそばにおいて、読まれたら、コースもよくわかって、臨場感があるかも知れませんね。
山の好きな人なら、そういう読み方が一番だと思いますよ。
今年はキバナノコマノツメをご覧になれませんでしたか?残念でしたね。
私は何度も見たので、申し訳ないぐらいです。そういえば、もう少しして下山の記事に出ると思うのですが、タチツボスミレまで、この時期に見たんですよ。まさかスミレを3種類もたっぷり見られようとは思いませんでした。
今年はほんとに花が多くて、楽しめました。
あ、法事がもうすぐなので、明日には記事は書き終える予定です。
法事のほうも、一応、ちゃんと準備は進んでます。
keitann様 こんにちは
コメントを残すのは少し間が空いてしまいましたが、記事は通して読んできています。
双六小屋のあとは、槍にされるのか、それとも笠にされるのか興味がありましたが、鏡平らのほうにされたのですね、ということは、余韻をもって下山されるということなんですね。
すこし、勿体ないような気もしますが、お天気がこうでは仕方の無いことなのでしょうね。
実際に槍から新穂高までの歩きは結構ウンザリしますね。
また笠からの下り道ならこれも長ったらしい道ですから、山から下りてから、一走りも、二走りもお仕事の残るkeitann様には、そのどちらも使いにくい道かもしれませんね。
それにしても実に沢山の花達が出てきましたね。 素適な山行がこのあとどう締め括られていくのか、楽しみにしています。
ぶちょうほう様、こんばんは。
今回の山行は、当初はどうも天気が良くないようだったので、双六方面まで行ったあとは、天候次第にしましょう
ということにしていました。
一番有力だった案は、18日は双六小屋から鷲羽ピストンだったのですが、これは天気が悪いと、何の展望もなく、
ただガスの中、ピークに登ったというだけになります。
ピークに行く以上は立山や薬師方面などを見たかったです。
また、西鎌経由で槍は後一泊余裕があれば、行っていたと思います。
また笠は、今回は姿を見たことでもあり、どうでも登ってみたという気持ちが強くなってきましたから、数年以内には
登ると思います。ただ、途中が雪が多いので、登るならば8月以降のほうが良さそうですね。
四国から車で行くと、どうしても帰りの運転がハードなので、遅い下山をためらいます。
今回も鏡平小屋で一緒になった人には四国から運転してきたというと、えらく驚かれました。
かといって、こちらから電車やバスを乗り継いでいくのも時間調整が難しく、来年以降は誰か仲間を探して
本州まで行くかも知れません。(ガソリン値上げも厳しいですし)
山歩きという面では、大した歩きはしてないですが、今回も得るところは大きかったと思います。