コメント:

keitann様 こんにちは
わぉ!! 「実りの秋」そのものですね。
素敵な秋のみのりがそろいそれだけでも楽しいですが、紅葉のおまけもつきましたね。
目に嬉しいページとなりました。
小生的にはノササゲの莢の不思議な発色に惚れ惚れと見守るだけになりました。
今度心当たりを一度訪ねてみようと考えました。
最下段の画では、カラスザンショウも候補に入れてあげてください。

けいさん こんにちは(^^)v

ナツハゼ、特別の思い入れがある樹木です。
庭には大小あわせて五本植えてます。
この実で果実酒をつくると、ブドウよりもいい色がでます。

んで、
これの実、福島地方では「ヤマヤロ」と呼びます。
栃木茨城地方は「ハチマキブドウ」。
なるほど、実をよくみるとネーミングを理解できます(^^)v

ぶちょうほう様、こんばんは。

今回は初めてムラサキシキブの実に会えたのがなんといっても一番の収穫ですね。
今まで毎年見ていたヤブムラサキよりも実が多くて綺麗でした。

ミヤマガマズミの控えめな紅葉も結構いい線いってますね。

ノササゲはタンキリマメやトキリマメの赤いサヤと違い、紫色をしているので、私の野草友達なんかも
秋には探しているみたいです。これだけサヤが多いのは珍しいですね。
中のマメも確認すればよかったと思いました。
ぶちょうほう様もどうぞ、一度、ご覧になれると良いですね~。

カラスザンショウ・・・そうそう、その可能性もありますね。
どうもサンショウ類の同定が苦手で困ってしまいます。次回はトゲの着きかたなどもよくみておくとしましょう。

あゆさん、こんばんは。

ナツハゼって、全国各地に自生しているんですね~。
初夏の花も可愛いけど、実も愛されてるんですね~。
ナツハゼの木を5本も植えてるんですか?御執心ぶりがうかがえますね。(^_^;
こちあらでも里山に多い木ですね。でも、あまり実を採取しているのはみたことないですね。

今度、ガマズミやナツハゼも果実酒用に採取してくるとしましょうかね。
この前お味見したら、やっぱり酸味のほうが勝ってましたけど、そのほうが果実酒には向いてますね。
ハチマキブドウのネーミングって、どこから??
私は実を見てもわかりましぇ~ん。(^_^;