けいさん こんにちは。 昨日ですね、テレビの番組で「椎間板」のことをやってました。 なんでも、アフリカのある国の狩猟民族の人々は獲物を求めて日に数十キロあるくそうです。 この人々に「腰痛」のことを聞いたら、やっぱりあるそうです。 原因を聞いたら、樹から落ちたりなんだって。。。 普通の腰痛は、歩くヒトにはおきにくいようです。 けいさんは、ありませんね・・・腰痛。 あはは、ボクもありません。 瓶が森の白く見えるのはなんでしょう。 雪ではありませんよね(*^^)v
あゆさん、こんちは~。 腰痛に悩んでいる人多いみたいですね。 現にうちの主人もそうですよ・・・・それもあって、山登りを始めれば?と言ってるんですけど。 毎年アルプスに一緒に行ってる後輩も腰痛持ちです。 でも、山に登ると腰痛が治まると言ってました。この後輩は適当なパートナーがいなくて 普段は山登りしてないようなので、腰痛も完治はしてないようですが・・。 俳優のどなたかが、腰痛治療が目的で山登りを始めたとか言ってましたね。 かくいう私も末っ子を産む前まで、腰痛に悩まされていたんですよ。 原因はどうも子宮内膜症か何かだったのかな?と思っていますが、末っ子を産んでからケロリと治りました。 今もぎっくり腰や椎間板ヘルニアとは無縁です。 腰痛対策はやはり筋肉をつけないとだめなようですね。 瓶ガ森の雪はまだまだ・・・積もるのは11月ぐらいではないでしょうか。 白いのは雲かな~?
あ~ぁ、いろいろあるんですね。 腰痛の原因の大半は姿勢が影響するみたいですよ。 自転車に乗る姿勢が悪いみたいです。 けいさんのご主人。 騙してでも、歩かせたほうがいいですよ。 グリーンの歩きなんて、そりゃ上手になればなるほど距離を歩かなくなるから。。。 やっぱり、山がいい。 けいさんと同じように植物なんかを好きにならなくていいから、 そのかわり野鳥なんかに興味をもつように仕掛けます。 えっと、 >白いのは雲かな~? ちがう、違う。 針葉樹の隣のシロじゃなくて、山の上のほうの谷地らしきところの「剥げてる」とこです。
素晴らしいお天気での展望、良かったですね。 きっと私の西条市の実家も見えてたことでしょう。 『通行禁止』の看板の件ですが Sさんのおっしゃるように「最近は元来のルートとは違うルートを通る人が出てきたので、それを禁止しているのではないでしょうか」が本当の意味なら、通行禁止の看板は不親切ですよね。 それなら元来のルートに戻るように指示した看板を出すべきではないでしょうか。 引き返したきた男性もSさんのアドバイスがなければ東陵は登れませんでした。 はるばる遠くから東陵を楽しみにして来られて、この看板を見て引き返した方が何人もいたと思います。 ガイドブックよりも地図よりも現地の看板の情報を優先します。 知らない山で『通行禁止』の看板を『無視』して登る方は登山マナーが悪いと思います。 だからこそ正確な看板がほしいのです。 山の看板を整備して安全な登山を支えて下さってる方々には感謝しています。
あゆさん、こんばんは。 騙してでも歩かせる・・・・・いや、ほんと、この前も山にちょっと登ってると車は入らないのか?なんて頻りと言うんですもん。 参りました~。主人の姉も歩きませんよ。 だいたいが主人の父母もあまり歩かない人でしたから、家系ですかね。 今、新田次郎さんの息子さんである藤原正彦さんのエッセイを読んでるんですが、藤原家の家系はとにかく、よく歩かせるということらしいです。一日に10キロや20キロは平気で歩くと書いてますね。 歩くというのはほんとに素晴らしいことですよね。 話変わりまして、白いところって、小さな点状の?それなら瓶ガ森の小屋でしょうね。
アコモさん、こんばんは。 この日はまったく年に数度というぐらいの快晴だったようです。 おまけに気温も丁度良くて、これほど山歩きに適した日はそうそうないでしょうね。 通行禁止の看板は、実を言うと、初心者の方が東稜に登るのを防ぐためと思われます。 去年、御来光の滝に登った時も、駐車場で、「御来光の滝に行きたい」という方がいたんです。 でも、どう見ても、あまり山に慣れている感じの人ではなく、S君が「やめたほうが良いです」と忠告していました。 最近はインターネットなどで難しいコースなどが紹介されるので、ちょっと山に登り始めた人でも登りたいと考えるようです。 でも、山の経験がある程度ある人でないと難しい、と私も思います。 看板にまさか「ベテランの人以外は登らないでください」とも書けないでしょうから、その看板を見て自信がない人はやめればいいのだと思います。何度も登っていて、問題ない人は自己責任で登ればいいと思います。 登山というのはそういう性質のスポーツでしょうね。 自分の技量は自分で知るというか・・・。 私が同行している仲間は山暦40年近く、北鎌尾根も登ったりしているし、私も信頼しているのです。 また、向こうも私の技量は知っているので、東稜に誘ってくれたのだと思っています。 看板というのは飽くまでも建前、何かあったときのために、「ここは禁止していたはずですよ」とお役所側がいえる物です。 それを無視して登るからにはそれなりの山の知識、技量が必要だと私は考えます。
おはようございます。もう目が覚めたんじゃありません。寝てないんです。帰宅したのが2時ごろ。娘が早朝に修 学旅行に出発でして、5時に友達が迎えに来るとのことで、寝入りばなを起こされてはたまらんと思い、風呂から 出てもそのままパソコンの前に座っています。 ところでついに東稜制覇ですね。笹倉湿原から筒上に這い上がれるんだから東稜も意外と簡単に思われたんで は?私も初めて東稜を行ったときはしんどかったけど、それ以降やみつきになりました。グングン高度が上がり 景色が変化して行く様子は土小屋コースでは味わえませんね。また夏も例の白い花を探しに行ってみてください。
おいわさん、こんにちは。 帰宅が2時とは大変ですね。残業されたのかな? それで、朝の5時には娘さんを送って行くんですね。もしかして、奥様が運転なさらないのかな? どちらにしても、良いご主人ぶり、お父さんぶりですね。ひょっとして、私と同じで、快く山に行かせてもらうために 家族サービスも怠らないという作戦でしょうか?(^_^;私も山に行かせてもらわないといけないので、たまに主人の うどん屋めぐりに付き合ってますよ~(^_^; 東稜は制覇というほど大げさなことはないんですが、2年ぐらい前から何度か計画だけは持ち上がるんですが、お天気が 悪くて毎回没になったんです。今回はたまたま他の計画だったのが、参加する人が都合悪くて、私だけになったので 私の行きたいコースを選り取り緑ということに・・。 何しろ、東稜だの御来光の滝だの、一般コースでないところは、最初は案内してもらわないと行けませんから、いつものように 好きな日に思い立ってというわけにはいきません。 私の感想では笹倉~筒上よりはずっと楽だったですよ。何しろ距離が短いし、天気が良くて、道がすべることもなかった ですしね。 岩場で横ばいになるところなど、2,3箇所気をつければ、慣れた人なら問題ないのではないでしょうか。 とにかく景色が素晴らしくて、カメラを仕舞うようにいわれた場所もあったのですが、その後直ぐに立ち止まって撮影ばかりしてました。 歩行時間が短いので、撮影ばかりしてても楽勝ですね。 次回は白い花を見てきたいですね。
コメント:秋晴れの石鎚東稜を登る、その3、オオルリ
けいさん こんにちは。
昨日ですね、テレビの番組で「椎間板」のことをやってました。
なんでも、アフリカのある国の狩猟民族の人々は獲物を求めて日に数十キロあるくそうです。
この人々に「腰痛」のことを聞いたら、やっぱりあるそうです。
原因を聞いたら、樹から落ちたりなんだって。。。
普通の腰痛は、歩くヒトにはおきにくいようです。
けいさんは、ありませんね・・・腰痛。
あはは、ボクもありません。
瓶が森の白く見えるのはなんでしょう。
雪ではありませんよね(*^^)v
あゆさん、こんちは~。
腰痛に悩んでいる人多いみたいですね。
現にうちの主人もそうですよ・・・・それもあって、山登りを始めれば?と言ってるんですけど。
毎年アルプスに一緒に行ってる後輩も腰痛持ちです。
でも、山に登ると腰痛が治まると言ってました。この後輩は適当なパートナーがいなくて
普段は山登りしてないようなので、腰痛も完治はしてないようですが・・。
俳優のどなたかが、腰痛治療が目的で山登りを始めたとか言ってましたね。
かくいう私も末っ子を産む前まで、腰痛に悩まされていたんですよ。
原因はどうも子宮内膜症か何かだったのかな?と思っていますが、末っ子を産んでからケロリと治りました。
今もぎっくり腰や椎間板ヘルニアとは無縁です。
腰痛対策はやはり筋肉をつけないとだめなようですね。
瓶ガ森の雪はまだまだ・・・積もるのは11月ぐらいではないでしょうか。
白いのは雲かな~?
あ~ぁ、いろいろあるんですね。
腰痛の原因の大半は姿勢が影響するみたいですよ。
自転車に乗る姿勢が悪いみたいです。
けいさんのご主人。
騙してでも、歩かせたほうがいいですよ。
グリーンの歩きなんて、そりゃ上手になればなるほど距離を歩かなくなるから。。。
やっぱり、山がいい。
けいさんと同じように植物なんかを好きにならなくていいから、
そのかわり野鳥なんかに興味をもつように仕掛けます。
えっと、
>白いのは雲かな~?
ちがう、違う。
針葉樹の隣のシロじゃなくて、山の上のほうの谷地らしきところの「剥げてる」とこです。
素晴らしいお天気での展望、良かったですね。
きっと私の西条市の実家も見えてたことでしょう。
『通行禁止』の看板の件ですが
Sさんのおっしゃるように「最近は元来のルートとは違うルートを通る人が出てきたので、それを禁止しているのではないでしょうか」が本当の意味なら、通行禁止の看板は不親切ですよね。
それなら元来のルートに戻るように指示した看板を出すべきではないでしょうか。
引き返したきた男性もSさんのアドバイスがなければ東陵は登れませんでした。
はるばる遠くから東陵を楽しみにして来られて、この看板を見て引き返した方が何人もいたと思います。
ガイドブックよりも地図よりも現地の看板の情報を優先します。
知らない山で『通行禁止』の看板を『無視』して登る方は登山マナーが悪いと思います。
だからこそ正確な看板がほしいのです。
山の看板を整備して安全な登山を支えて下さってる方々には感謝しています。
あゆさん、こんばんは。
騙してでも歩かせる・・・・・いや、ほんと、この前も山にちょっと登ってると車は入らないのか?なんて頻りと言うんですもん。
参りました~。主人の姉も歩きませんよ。
だいたいが主人の父母もあまり歩かない人でしたから、家系ですかね。
今、新田次郎さんの息子さんである藤原正彦さんのエッセイを読んでるんですが、藤原家の家系はとにかく、よく歩かせるということらしいです。一日に10キロや20キロは平気で歩くと書いてますね。
歩くというのはほんとに素晴らしいことですよね。
話変わりまして、白いところって、小さな点状の?それなら瓶ガ森の小屋でしょうね。
アコモさん、こんばんは。
この日はまったく年に数度というぐらいの快晴だったようです。
おまけに気温も丁度良くて、これほど山歩きに適した日はそうそうないでしょうね。
通行禁止の看板は、実を言うと、初心者の方が東稜に登るのを防ぐためと思われます。
去年、御来光の滝に登った時も、駐車場で、「御来光の滝に行きたい」という方がいたんです。
でも、どう見ても、あまり山に慣れている感じの人ではなく、S君が「やめたほうが良いです」と忠告していました。
最近はインターネットなどで難しいコースなどが紹介されるので、ちょっと山に登り始めた人でも登りたいと考えるようです。
でも、山の経験がある程度ある人でないと難しい、と私も思います。
看板にまさか「ベテランの人以外は登らないでください」とも書けないでしょうから、その看板を見て自信がない人はやめればいいのだと思います。何度も登っていて、問題ない人は自己責任で登ればいいと思います。
登山というのはそういう性質のスポーツでしょうね。
自分の技量は自分で知るというか・・・。
私が同行している仲間は山暦40年近く、北鎌尾根も登ったりしているし、私も信頼しているのです。
また、向こうも私の技量は知っているので、東稜に誘ってくれたのだと思っています。
看板というのは飽くまでも建前、何かあったときのために、「ここは禁止していたはずですよ」とお役所側がいえる物です。
それを無視して登るからにはそれなりの山の知識、技量が必要だと私は考えます。
おはようございます。もう目が覚めたんじゃありません。寝てないんです。帰宅したのが2時ごろ。娘が早朝に修
学旅行に出発でして、5時に友達が迎えに来るとのことで、寝入りばなを起こされてはたまらんと思い、風呂から
出てもそのままパソコンの前に座っています。
ところでついに東稜制覇ですね。笹倉湿原から筒上に這い上がれるんだから東稜も意外と簡単に思われたんで
は?私も初めて東稜を行ったときはしんどかったけど、それ以降やみつきになりました。グングン高度が上がり
景色が変化して行く様子は土小屋コースでは味わえませんね。また夏も例の白い花を探しに行ってみてください。
おいわさん、こんにちは。
帰宅が2時とは大変ですね。残業されたのかな?
それで、朝の5時には娘さんを送って行くんですね。もしかして、奥様が運転なさらないのかな?
どちらにしても、良いご主人ぶり、お父さんぶりですね。ひょっとして、私と同じで、快く山に行かせてもらうために
家族サービスも怠らないという作戦でしょうか?(^_^;私も山に行かせてもらわないといけないので、たまに主人の
うどん屋めぐりに付き合ってますよ~(^_^;
東稜は制覇というほど大げさなことはないんですが、2年ぐらい前から何度か計画だけは持ち上がるんですが、お天気が
悪くて毎回没になったんです。今回はたまたま他の計画だったのが、参加する人が都合悪くて、私だけになったので
私の行きたいコースを選り取り緑ということに・・。
何しろ、東稜だの御来光の滝だの、一般コースでないところは、最初は案内してもらわないと行けませんから、いつものように
好きな日に思い立ってというわけにはいきません。
私の感想では笹倉~筒上よりはずっと楽だったですよ。何しろ距離が短いし、天気が良くて、道がすべることもなかった
ですしね。
岩場で横ばいになるところなど、2,3箇所気をつければ、慣れた人なら問題ないのではないでしょうか。
とにかく景色が素晴らしくて、カメラを仕舞うようにいわれた場所もあったのですが、その後直ぐに立ち止まって撮影ばかりしてました。
歩行時間が短いので、撮影ばかりしてても楽勝ですね。
次回は白い花を見てきたいですね。