コメント:

keitann様 こんにちは
この記事を、カシミールの地図と一緒に、読み進めています。
なるほど、松川渓谷は、標高1000m以上ありますね。
道中の妙義山の眺めは、大変懐かしく見させて頂きました。
というのも、小生の両親が存命中は、両親の住む埼玉県の熊谷まで、この道を何度も使ったので、妙義山の怪異な姿は道筋で必ず見ていたからです。
あの辺りは、紅葉がどちらかといえば「黄」葉で、それはそれで、とても美しい眺めですね。
さて、高井村の松川渓谷の紅葉も終盤とは言っても、まだまだ色は残っていて、なかなか奥行きのある眺めではないでしょうか。
防寒着が不充分で、寒い思いをされたのは、お気の毒なことでしたが、無事に戻られて、こうして、失敗談として記事に出来たのも、また一興かと思います。
このあとも、良い旅が続きますように。

ぶちょうほう様、こんばんは。

妙義山は、関東の方にとっては馴染み深い山のようですね。
私は、6年ほど前に、一度だけ越後湯沢まで新幹線で行ったことがあるのですが、そのときも見えたのだったかどうか・・。
そのときも先輩方と一緒で、最初から最後まで四方山話に花が咲いてのでした。

あの付近はカラマツ林が多くて、仰るように黄葉が多いような気がしました。
また他のところでも四国の紅葉と比べると、黄色い色が目立ちました。

四国の山にはハゼの木やモミジが多いのかも知れないなどと思いました。

松川渓谷では、紅葉の終わった姿が見られ、冬枯れの姿も嫌いではないので、良かったです。
この付近は標高差があるので三段紅葉が見られるとの事でした。

寒い思いといっても、バスから出るのは、ほんの30分ほどですので、山歩きのことを思えば
どうということはないですね。(^_^;

Ou-yo-yu what a nice site! http://www.worldfoodcourt.com/super-junior-happy-%ec%9a%94%eb%a6%ac%ec%99%95-cooking-cooking-mv/

When the paint or varnish appears to fade in a few years, just reapply the necessary colors to make the tables and chairs looking like new.