コメント:

こんにちは。
東京にお越しになっていたんですね。新宿はいつも見ている風景です。
関越道や上信越道もよく走っていますよ。妙義山や浅間山が見られて良かったですね。浅間山は東京の高いビルからなら、見ることができるんですよ。

こんばんは
実家が軽井沢の少し先にありいつもこの道を車で通っていましたので
説明がよく分かります。
昔浅間山は遠足で登りましたが今は残念です。
電車で実家に帰るときは横川駅の峠の釜めしを買って食べました。
今でも容器のお釜があります。
妙義も裏と表があり表妙義に登ったことがあります。
信越の旅を楽しんでください。

多摩NTの住人様、こんばんは。
そうなんです。ちょうど三年ぶりの上京でした。

ここのところ、遠出はなるべく山優先にしているので、普通に友人たちと会うための上京というのは
少なくなってしまいました。以前は年に一度ぐらいは上京していたんですけど・・。
関越道や上信越道もいつも車で走ってらっしゃるんですね。それなら、登山にチャレンジなさるのも
時間の問題なのでは?
私も松本辺りまでは車で来ているので、少し足を延ばせば越後にも来れるな~なんて思いました。
越後湯沢から近い巻機山には同好会の山小屋もあるので、そこに泊まれば、その付近の山にも
登れそうです。
浅間山まで東京から見えるのですか?
では次回の上京の時には、高層ビルから眺めるとしましょうか。

komakusaさん、こんばんは。
ご実家が軽井沢のお近くだったんですね。それでは、山にも小さい頃からなじまれているはずですね。

浅間山は一年の時に、同期のものたちだけで登っていたようで、このときに同行した同期のもう一人の
女性は登っています。私はなぜ登らなかったのか、ちょっと記憶が定かでないのですが、遠足で登る山という
ことで、割合、気軽に登れる山だったのかもしれませんね。
そういえば、横川の釜めしの容器のお釜を私もしばらく下宿に取っておいたのを、今、思い出しました。
とすると、やっぱり、釜めしを買っていたようです。
昔の記憶はいつも断片的にしか覚えてなくて、ときどき、「ああ、そうだった」と思いだすこともしばしば・・。
妙義には裏表があるんですね。
八ヶ岳には北八つと南八つがあるようなものでしょうか。

keitanさん、お邪魔します。
佐久へいらしたんですね。「峠の釜めし」が登場しましたので一言書きたくなりました。
「おぎのや」は釜めしが有名ですが、私は「玄米弁当」のファンだったのです。
長野新幹線が出来ていない頃、軽井沢駅での短い停車時間に駅弁を買うのですが(私の行き先は小諸でした)、山と積まれた釜めしの片隅に、玄米弁当が数個ありました。若者には物足りないけど、自然食志向者にはぴったりでした。長方形の折りの3/4位が玄米ご飯、1/4位にがんもどきと椎茸の含め煮などが入っていました。玄米の食べ方等をが書いた栞があり、確か40回(80回?)咬めとかありましたが、半分にも達しないうちに口のなかで無くなってしまいます。
新幹線になって、ホームでの駅弁売りが無くなり、玄米弁当にはお目にかからなくなりました。数年前に車で行く機会があって、サービスエリアに「おぎのや」のお店を見つけましたが、玄米弁当はありませんでした。お店の方に尋ねると、一般道の「おぎのや」では売っているとのことでした。機会があったら立ち寄ろうと思っています。

Irisさん、こんにちは。

佐久といえば、八ヶ岳が近いかな~というぐらいで、山登りをしてたものとしては、あまりにも知らなさすぎる土地です。
一つ上の先輩に佐久出身の先輩がいらして、今も、郷土の佐久で高校の先生をされていると伺いました。

昔は「峠の釜めし」にしても富山の「ますのすし」にしても、今みたいなグルメ全盛の時代ではなかったので、ご当地の駅弁というのが人気でしたね。私も、昔から美味しいものが好きで、森のイカ飯とか、そのたぐいのものは行く機会があれば食べていました。駅弁は列車の中や駅のホームで買うものとばかり思い込んでいたので、ドライブインで食べられるとは夢いも思わず、このときもとても美味しかったので、お土産に1個か2個買えば良かったなんて、思ってるぐらいです。
「玄米弁当」というのもあるんですね。
検索してみましたら、シンプルで昔の食事を思わせるお弁当でした。因みに、こちらの田舎のほうでは、お葬式ができると地区の人が総出で、弔問客をもてなすために、精進料理のお昼ごはんを作るのですが、ご飯はさすがに白米ですが、おかずはこんな感じですよ。確かに魚介類や揚げ物などが入ってないので、食べざかりの人には物足りないかも知れませんけど・・。玄米といえば、私の母は玄米の愛好家で、かなり長い間玄米を食べていますが、そのせいかとても元気ですよ。そういう我が家もお米は一年分を農家から直接買い付けるので、いつも玄米を精米に行ってます。これを精米せずに、玄米のまま炊けば健康にはいいのだろうと思いながら、末っ子がお弁当を持っていくもので、実現していません。

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