コメント:

ぜーたくな人生を送っている、けいさんにお茶で乾杯\(~o~)/

keitann様 こんにちは
無事完結おめでとうございます。最後のご馳走は、鉢盛りの鮮魚刺身ですね、これは新年早々豪勢なことでした。
すっかり葉を落として、明るくなった樹林帯を歩くのは、冬山の楽しみですね。

また、岩の間から湧き出る古井戸も、長い歴史がありそうで、興味が湧きます。

小生も明日は、やっと、マンサクを見るために出かけることにしました。

あゆさん、こんばんは~。

ぜいたくな人生・・・(^_^;・・・そうですね、ある意味、ほんとにそうだと思ってます。
たぶん、田舎に住んでるから出来ることでしょうね~。

ぶちょうほう様、こんばんは。
いつものことながら、ダラダラと続けてしまいました。
冬の里山なって、撮影するものもなさそうなものですが、花の咲き跡や枯葉まで撮影するのですから
長くなるわけですね(^_^;
この天霧山界隈は、私としては子供の時には実家から東の方向に眺め、今となっては、ちょっと西の方角に
車を走らせれば、一番に目に飛び込んでくる山々です。興味があるのも無理からぬことでしょうか。
実は今日もこの界隈を歩いてきましたよ。

香川は瀬戸内海に面しているので、うどんだけでなく海の幸にも恵まれています。
それも、お値ごろ価格で食べられるのが嬉しいです。
アベマキの樹林の中はほんとに気持ちが良かったです。
高山に行けば、こんな冬枯れの表情は珍しくはないですが、里山歩きでは常緑樹が多いので、なかなかこんな
すっきりした場所はないですね。
この天霧城は14世紀に築かれたものだそうですから、井戸も相当古そうですね。
歴史を紐解けば面白そうですが、これ以上趣味が増えると時間が足りなくなりそうですね。

マンサクのお花見・・・どうだったのでしょう?
四国では4月初めに標高1000m~1500mで見られます。