コメント:

こんばんは。
keitannさんのご助言で
東赤石山は6月末ごろにタカネバラを目標に行きます。
キバナノコマノツメが見られたら最高です。

雪山は登ったことがありませんが安全に注意してください。

滝花さん、こんばんは。
東赤石にはタカネバラをご覧になりに行かれるのですね。

東赤石は6月から8月いっぱいまで、他の山で見られない固有種も含めて様々な花が咲きますよ。
キバナノコマノツメやユキワリソウも恐らく6月末には咲いているでしょう。
タカネバラ自体は標高1300ぐらいから出てきて、稜線直下まで自生しているので、少し日にちがずれても
どこかで最高の咲き具合の株に出会えるはずです。

たぶん、東赤石全体で、数百株のタカネバラが自生するのではと思うぐらい株数は多いですよ。
その他、ランの仲間も見られるのではないでしょうか。

keitann様 こんにちは
久しぶりにこちらに来たような感じがしてしまいます。
記事を3つ読んで、思ったことですが、keitann様は相変わらず現役そのもので、頑張ってみますね。
ヤドリギの赤い実を小生は見たことがありませんが、その実がガムみたいで食べられると言う話は読んだ記憶がありました。
ブナの大木も良い眺めを作っていますね。
久しぶりにこの山行でアイゼンを着装されたとのことで、ますます、本格化の度合いが深まりますね。
お天気も良かったようで、石鎚まで見えるのですから、これは羨ましいです。
キッパリと晴れた空、素晴らしい眺望、雪の山稜歩き、親しいお仲間との中身の濃い時間を過ごす・・・・・素敵ですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
私のほうも今週は何度か山に行ったり野草散策したりで、ちょっと気ぜわしくて、ブログ友達の
ところにもあまり伺えずに居ました。
あ、そうそう、鬼のかく乱で風邪も軽く引いてしまっていたこともありますね。
やはり、無理の出来ない年齢になったということでしょうか。
でも、フクジュソウを見に行くために、風邪薬やドリンク剤を飲んで頑張ってみてきましたよ。

冬の山は、車が普通車でノーマルタイヤだし、チエーンもつけたことがないので、それ用の車を
用意している仲間に頼ることになります。そんなわけで行く機会も限られるのですが、やはり年に
一度ぐらいは雪のシーズンも行ってみたいものです。
山頂には70歳の方も登っておいででしたよ。

ぶちょうほう様もまだまだ山に関しても現役でいらしてくださいね。
ヤドリギはそちらには少ないのでしょうか。こちらではそれほど高山でなくとも見かけますし、ブナ林など
特にヤドリギが目に付きます。
アイゼンをつけるといっても私の場合は6本爪の軽アイゼンでした。でも、10本爪のアイゼンも持っておいたほうが
いいかなとは思いました。
山はやはり青空の下で登ると、爽快感が違いますね。
このときは石鎚が行く途中から帰り道まで良く見えました。