けいさん この斜面だけの集落。 ここを掘ったらさ、ヤマトタケルノミコトやアマテラスオオミノカミよりも古い神話時代以前の遺物が出てきそうだね(*^^)v 昨日の夜、興味のあるテレビみていたから、そう思った。 謎の南米古代文明って番組。 今の歴史観では当たり前になっている、黄河流域・インダス流域・チグリス‐ユーフラテス流域・ナイル流域 以外に「チリ」あたりが入って五大文明発祥の地。 それに、もひとつ加えて「ヤマト文明」なんてさ(^^)v(^^)v(^^)v 五千年くらいまえのピラミッドの上に集落があるような気がする。 掘ってみればいいのに(^^)v(^^)v(^^)v なんだか、この画像をみていると鼓動が高まる。 カッカしてくる。 古いヤマト民族の血が騒ぎ出してくるように思える。
あゆさん、こんばんは。 落合集落がいたくお気に召したようですね。 神話時代以前・・平家の落人伝説より古いわけですね。 どうなんでしょうね。でも、この集落は南向きだし、対岸には四国の屋根といわれる三嶺方面の山々が ずらっと見えるわけですから、気持ちの良いところには違いありません。 今の感覚で考えると不便な場所でしょうが、足で歩くのが当たり前の時代には、良い場所だったんでしょうね。 うちの辺りの遺跡なども、どこも小高い山の上から見つかっていますものね。 徳島には去年行ったときも、山の中で築400年と言う家を見学させてもらいました。 他にもかなり古い農家なども、この地方には点在していて、そういうのを見て回るのも面白いらしいです。 そういえば、私の祖父も徳島の山の中の出らしいですが、祖先は元を正せば岐阜から高知、そして徳島と移動したらしいです。母が最近、そういうルーツを辿りたがって困ります(^_^;
keitann様 こんにちは 一つの部落で標高差が390mもあるなんて・・・・ 郵便屋さん、宅配便、新聞配達、お巡りさんは大変なアルバイトを強いられますね。 それでもこうして、御写真で見る限りは、「斜面にかじりついて生活する寒村」といった雰囲気ではなくて、「日差しを一杯に受けて穏やかに暮らす山の民」の生活の場に見えますね。 それにしてもところどころに植わっている杉の木が、今にも花粉を飛ばしてきそうな、物騒な色に染まっていますね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 そうなんです、一つの集落の高低差が390mってすごいですよね。 今は車道も通じていて、下から上まで行くのも車なら簡単でしょうが、足で登るとなると390mの 高度差はかなりのアルバイトです。1時間では無理で、お年寄りなら2時間ぐらいかかりそうです。 この集落のある山の斜面の向こうには、陰になって見えませんが、標高1600~1700m級の山があります。 集落のある山のてっぺん辺りも標高1200以上あるようです。 しかし、この付近の標高1500mの峠を越して、昔は徳島の北部と行き来があったようです。 この日は素晴らしい晴天でしたから、集落や山々がとても素晴らしく見えました。 雪が舞うような日だったら、同じ感想は持てなかったかも知れませんが、それでも今も、集落に住んでいる方々が 多いことを考えると、山の暮らしは良いところがいっぱいなんでしょうね。 この辺りは杉の植林もかなりありますから、花粉症の方は、近づかないほうが賢明かもしれません。
コメント:落合集落、その1、
けいさん
この斜面だけの集落。
ここを掘ったらさ、ヤマトタケルノミコトやアマテラスオオミノカミよりも古い神話時代以前の遺物が出てきそうだね(*^^)v
昨日の夜、興味のあるテレビみていたから、そう思った。
謎の南米古代文明って番組。
今の歴史観では当たり前になっている、黄河流域・インダス流域・チグリス‐ユーフラテス流域・ナイル流域
以外に「チリ」あたりが入って五大文明発祥の地。
それに、もひとつ加えて「ヤマト文明」なんてさ(^^)v(^^)v(^^)v
五千年くらいまえのピラミッドの上に集落があるような気がする。
掘ってみればいいのに(^^)v(^^)v(^^)v
なんだか、この画像をみていると鼓動が高まる。
カッカしてくる。
古いヤマト民族の血が騒ぎ出してくるように思える。
あゆさん、こんばんは。
落合集落がいたくお気に召したようですね。
神話時代以前・・平家の落人伝説より古いわけですね。
どうなんでしょうね。でも、この集落は南向きだし、対岸には四国の屋根といわれる三嶺方面の山々が
ずらっと見えるわけですから、気持ちの良いところには違いありません。
今の感覚で考えると不便な場所でしょうが、足で歩くのが当たり前の時代には、良い場所だったんでしょうね。
うちの辺りの遺跡なども、どこも小高い山の上から見つかっていますものね。
徳島には去年行ったときも、山の中で築400年と言う家を見学させてもらいました。
他にもかなり古い農家なども、この地方には点在していて、そういうのを見て回るのも面白いらしいです。
そういえば、私の祖父も徳島の山の中の出らしいですが、祖先は元を正せば岐阜から高知、そして徳島と移動したらしいです。母が最近、そういうルーツを辿りたがって困ります(^_^;
keitann様 こんにちは
一つの部落で標高差が390mもあるなんて・・・・
郵便屋さん、宅配便、新聞配達、お巡りさんは大変なアルバイトを強いられますね。
それでもこうして、御写真で見る限りは、「斜面にかじりついて生活する寒村」といった雰囲気ではなくて、「日差しを一杯に受けて穏やかに暮らす山の民」の生活の場に見えますね。
それにしてもところどころに植わっている杉の木が、今にも花粉を飛ばしてきそうな、物騒な色に染まっていますね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
そうなんです、一つの集落の高低差が390mってすごいですよね。
今は車道も通じていて、下から上まで行くのも車なら簡単でしょうが、足で登るとなると390mの
高度差はかなりのアルバイトです。1時間では無理で、お年寄りなら2時間ぐらいかかりそうです。
この集落のある山の斜面の向こうには、陰になって見えませんが、標高1600~1700m級の山があります。
集落のある山のてっぺん辺りも標高1200以上あるようです。
しかし、この付近の標高1500mの峠を越して、昔は徳島の北部と行き来があったようです。
この日は素晴らしい晴天でしたから、集落や山々がとても素晴らしく見えました。
雪が舞うような日だったら、同じ感想は持てなかったかも知れませんが、それでも今も、集落に住んでいる方々が
多いことを考えると、山の暮らしは良いところがいっぱいなんでしょうね。
この辺りは杉の植林もかなりありますから、花粉症の方は、近づかないほうが賢明かもしれません。