コメント:

keitann様 こんにちは
岡山まで足を伸ばされて、それだけの価値がありましたね。
お天気も良くて、アマナも上を向いてくれていますし、アブラチャンも朗々として見えます。
ユリワサビは清々しい良い姿ですね。
こうして見ると、春という季節は実にいろいろな花がやってくるものだと、改めて感心させられますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

岡山には毎年行ってるのですが、いつも行っている季節をちょっとずらすと、どんな花が見られるのかな?という
興味で行ってみました。セツブンソウは今まで5,6年、毎年のように見ていましたから・・。
結果としてセツブンソウにも咲き終わりとはいえ、会えたわけですから、目論見は成功したといえるかも知れません。
何より、寒さに震えながら撮影することはなかったですね。

出かけるときはなるべく週間予報などを見ながら、晴天のときに行くようにしています。
今の季節は、お天気が良くないと開かない花も多いですし、撮影するにも明るいほうが暗いよりは良いですね。

桜の咲き始める前後は、ほんとに木の芽吹きや草花の咲き始めなど、目覚しい変化がありますね。

こんばんは~お久しぶりです~。(^^;)
里に一気に春が来たと思ってあせっていたら、お山でも春が来てますね~。
こうやって、一つ一つ春を確認してくのって良いですね~。
ところで、スズシロソウって春の七草に出てくるスズシロと関係ありですか?
スズシロとは元々野生のダイコンの仲間の事だとか話に聞いたんですけど。^^

ちゃっぴーさん、こんちは~。

今年は山も里も同時期に春が来てるような感じですね。
昨日もスミレを見に標高600ぐらいの里山に行ったら、麓でも山頂近くでも一気にスミレが咲きだしてました。
春の確認は楽しいですよ~。癖になるかも・・。
今、検索したら、スズシロってハマダイコンのことらしいです。今ではダイコンの葉っぱをスズシロとして
春の七草に入れてるようですね。
ハマダイコンは次の記事「お彼岸の日の散策、その1」にアップしてるから良かったら見てね。
で、スズシロソウは花がそのスズシロに似ているからということでついた名前らしいです。
でも、スズシロソウのほうは草丈わずか10センチほどの小さい草なんですよ。