コメント:

keitannさん、こちらにも こんばんは~。
今日は最初に戻って、全て通して拝見させて頂きました。(超大作でしたね。)
keitannさん自身が書かれているように、今回の山旅は山好き、花好きの人にとって最高でしたね。
やはり映像で拝見すると臨場感溢れ、ご一緒に歩いている気持ちでした。
今週1週間はアップされるのが楽しみで、本当に十二分堪能させて頂きました。
それにしても、北アルプスの日本海側の植生の豊かさ、花の種類の多さにはただただ驚くばかりです!
( keitannさんのタフさもね~!)
来年は私もウルップソウ、ツクモグサに逢いに行きたいです。

ミャーのママさん、毎日のように、ご覧になってくださっていたんですね。

本人の自己満足だけで書いている、長ったらしい記録に付き合ってくださって、感謝でいっぱいです。
ご主人様にもよろしくお伝えくださいませ。

フォトアルバムに画像をアップするだけでも良かったのですが、こうしてまとめておくと、また歩けなくなったときにも
いつでも思い出せるかな~と思いました。

学生時代、いろいろな山に登りましたが、記録も写真も残ってない山は、どうしても山行を思い出そうとしても
思い出せないのです。思い出すのって、やっぱり写真などで何回も見ているイメージを思い出してるんですね。
そう気がついてから、画像はなるべく撮るようになりました。
今回のコースは、いろいろな要因があって、花の種類も豊富でしたが、白馬だけでも十分楽しめますよ。
来年は是非、お天気の良いときにウルップソウとツクモグサに会って来てくださいね。
体力は今のままで十分登れますよ~。

長編大作ですね〜。
実際には背負っていないザックの重みを感じたり、歩いてもいない木道で滑りそうになったり、美しい花に足を止めて息をのんだり、臨場感たっぷりに読ませていただきました。
お花がいっぱいですばらしいコースのようですが、なかなかの難コースのようにも感じました。
これだけのお花を観賞堪能するためにはそれなりの努力と苦労が伴わねばならないのですね。
う〜ん、高嶺の花にあいたい!
こちらを読み終わって、み〜んな見ちゃった気分にもなってます。
それほどに楽しかった、ということです。
ありがとうございました。

 keitannさん、こんばんは。宮本です。「北アルプス最北の山旅」、毎日、楽しく拝見させていただきました。20種もの初見の植物があったとのこと、体調や天候で今ひとつの面があったといっても、とても充実した4日間となったごようすですね。学生の時の記念写真までご紹介いただき、長く同じ趣味を続けていらっしゃるkeitannさんをうらやましく思いました。わたしもそうなれるように心がけたいと思います。

 さて、ご疑問の植物についてですが、ピンク色のランは、色が薄いのでサワランではなく、トキソウです。シソ科の植物ははっきりしませんが、ミヤマタムラソウの可能性はありそうです。それから、白馬岳方面にはオンタデはなく、その母種のウラジロタデばかりといいます。葉の裏が白っぽいのも写真で確認できるようです。セリ科の花はご推察のとおり、タカネイブキボウフウでよいようです。ご参考となれば幸いです。

毎日 毎日楽しみにみてました
素晴らしい景色と花達 楽しませて頂きました
花の写真撮りながらの縦走体力要ります感心しながら拝見しました
私はこんなには 歩けませんけど 山って いいですよね

keitannさんありがとうございました
楽しかったです

プルメリアさん、こんばんは。
こんなに長く書くことになろうとは、私自身も思ってなかったのですが、何しろ撮った画像が半端ではなくて・・。
お天気もそこそこ良かったので、展望好きなもので、山の画像も多くなりました。
簡潔にまとめようと思えば、まとめられたかも知れませんが、まぁ、こんなブログもあるということでご勘弁を・・。
ゴンドラなどで、一気に高みに登って、花を観賞するというのも1つの手段ですが、標高の低い場所から歩き始めると
ほんとに、植生の移り変わりが目の当たりにわかって、自然に頭に入ってきます。
ゴゼンタチバナってこんな場所に咲くのかなどと感じたり、山の地質や地形によって、咲く花も違ってくることも
なんとなくわかりました。
そういうことは、やはり自分の足で歩いてこそ、初めてわかるような気がします。
標高差1200mを登って下れる方なら、このコースも夢ではないですよね。
それにしても、北岳、残念でしたね。

宮本さん、こんばんは。
白馬方面の花にお詳しい宮本さんに見ていただくことができて、ほんとに心強いです。
これほど、見たことのない花が次々と出てくるとは正直思ってもいませんでした。
山に登るときは、あまり調べすぎないほうがサプライズがあって、好きなんですよ(^_^;
花を見ながらののんびり歩きはそれはそれで楽しいですが、充実感という面では、やはり
しっかりと歩くのはいいですね。久々に下りた後の「良く歩いたな~」という気持ちでいっぱいでした。
昔の写真はほかにも多分白馬山頂で撮ったものなどもありますが、山頂表示がきちんとあったのは朝日岳で
写したものだけだったんですよ。先輩たちにも写メールを送ったら「やっぱり山はいいわね」と返事が返ってましたので
そのうち、昔の仲間や先輩で山に登れるかもしれません。気心の知れた山仲間はいくつになってもいいものです。
今回も私以上にタフなYさんがパートナーだったからこそ、歩き通せたのかも知れません。
山のツアーの事故などもありましたが、やはり、信頼関係は大事ですね。
記事中のピンクのランはやはりヤマトキソウのようですね。
オンタデは疑ってもいませんでしたが、ウラジロタデというのがあるんですね。
全然知りませんでした。やっぱりいろいろな地域の植物に精通されている方はすごいですね。
早速、訂正させていただきます。
ありがとうございました。
それと、後で、宮本さんのHPをリンクさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

コマチリンドウさん、こんばんは。

見て下さって、ありがとうございます。白馬の記事をアップしている間、毎日、約500件のアクセスが
ありました。
それだけ、この山域に注目している方が多いと言うことですね。
花もですが、眺めも素晴らしいですもんね。
歩いている間は、ほぼずっと一眼を首からぶら下げての縦走でしたから、これは、と思った花は、歩きながら
撮影します。コンデジと違い、起動が速いしピント合わせも速いので、あっという間に何枚も取れるので便利です。

私もこのスタイルでの山歩きがいつまで出来るかはわかりませんが、体力の続く間は頑張ってみようと思います。
長い間ご覧頂いて、ほんとにありがとうございました。

keitannさん、こんばんは。
連載、楽しく拝見しました。
文才もあり、すばらしい内容でした。

私も今年は訓練のつもりで山登りに出かけたいです。
月末に面河渓から石鎚に登ろうかと思っています。
ルリトラノオ見てきました。

滝花さん、こんばんは。
伊吹山のルリトラノオ、見てこられたんですね。
いつもアルプスの帰りに伊吹山に寄ろうかななどと考えるのですが、ぎりぎりまでアルプスに
いるので、時間切れで寄れないままです。
高速1000円の間に、何とか登ろうとは思っているのですが・・。

長々書いたブログをご覧頂いてありがとうございます。
文才ないどころか、文章を書くのも四苦八苦、花の名前もわからなかったりで、苦しみながら
書いてばかりでしたが、こうしてアップが終わると、懐かしいです。
山行もブログのアップも途中が苦しいのは同じですね(^_^;
滝花さんは沢登りされていたぐらいですから、山には慣れてらっしゃるのでは?
私は縦走専門でしたので、沢登りやロック、雪山はからきしだめですよ。