コメント:

こんにちは。
ホソバコオニユリの名前は初めて聞きます。
コオニニユリはよく見るので探せばこちらにもありそうです。
keitannさんはアルプスに行かれるとか。
私も白山を考えているのですが、仕事が忙しく行けません。
盆過ぎにと考えているのですがどうなりますやら。
なんとか休みをもらって7月末に日帰りで伊吹山バスツアーに申し込みました。

滝花さん、こんばんは。
ホソバコオニユリ、私も知らなかったんですよ~。
野草友達の方が教えてくださらなかったら、知らないままだったと思います。

いつも剣山辺りで見かけるコオニユリも普通に立ち上がって咲いているものばかりでした。
でも、花は同じようですが、枝垂れて咲くと、断然、趣がありますね。
滝花さんも、是非、そちらの岩場で探されてみてくださいね。

アルプスは、今年はどうやら蓮華温泉~白馬~雪倉~朝日~蓮華温泉の周回コースと
なりそうです。天気も来週はまずまずらしいので、ほっとしました。
男の方は、お仕事が忙しいと、私たちのようにのんびりと山歩きとはいかないですね。
お盆過ぎの白山も静かでいいかもしれませんね。って、私は白山あはまだ登ったことがないのですが・・。
伊吹山も実を言うと、一度も言ったことがないんですよ。
7月末の伊吹山は花が多そうですね。
どうぞ楽しんで来てくださいね。

つい先日届いたある園芸関係の会報を読んでましたら
ちょうどホソバコオニユリ(タニマユリ)のことが書いてあって、
「石灰岩に生える良いタイプ・・・」
こういうのかなとピンときました。
そちらが石灰岩地帯かどうかよくわかりませんけど。

我が家で栽培してるのは広く出回ってる「戸隠産ホソバコオニユリ」で
先日BLOGに写真貼ったものです。
期待が大きかったので、こちらはそれほどでもありませんでした。
サカタの球根です。

keitannさんの写真の花は、雰囲気良いですね。
やっぱりこういう花は自生地で見るに限ります。

加納さん、こんにちは。

ホソバコオニユリ=タニマユリだったんですね。先日、加納さんのブログで拝見したんですが
タニマユリなる物をそのときは全然知らず、水滴に写りこんだオレンジ色のユリの画像に
感心していました(^_^;
球根から育てられたんですね。でも、思惑通り、枝垂れてくれなかったようですね。
庭石の上に鉢を置けば枝垂れそうなものですけど、そううまくいかないものなんでしょうか。

私が見てきた場所は、実は石灰岩地みたいですよ。
冬場はフクジュソウなんかがごく普通に咲いているところです(^_^;
ここのユリはほんとに真下向いて咲いてて、驚きました。
四国でも、ここ以外で見るコオニユリは立って咲いているのしか、見たことないです。

検索していたら、どうやら朝日岳から蓮華温泉に下る途中にも咲いているようです。
見つけられるかしらん?