コメント:

keitannさん、こんばんは~。
毎日のアップを楽しみにしておりました。
これだけのお写真、整理されるのも大変だったでしょうね。
お花は何種類ご覧になったのかしら?
で、お訪ね花・・・
主人が 行者ニンニクの花 では・・・と、申しております。
一度、ご検索なさってみて下さいね。

春の花から秋の花まで 図鑑も作れそうな勢いですね(^o^)
ミャーのママさんのご主人のご意見と同じく、ギョウジャニンニクだと思います。
エゾノタチツボスミレとギョウジャニンニクは尾瀬で一緒に生えてるのをたくさん見たことがあります。
同じような環境を好むようです。

ミャーのママさん、こんばんは。
そして、今日は暑中お見舞いをありがとうございました。

画像はいったい何枚撮ったのだか???
今、確認したら2000枚ほど、撮ってるようです。
撮りも撮ったり・・・・ですね(^_^;
まぁ、下手な鉄砲、数打ちゃ・・・という感じですから。
今日もお花はいったい何種類見たんだろう?と思っていたのですが、数えるのも大変なので
やめました。初見の花だけでも20種類ぐらいあったようです。
行者ニンニクですか・・・。
ネギ科をいろいろ調べていたんですけど、行者ニンニクとは芽から鱗、、じゃなかった目からウロコでした。
分からないときはお尋ねしてみるものですね。
ありがとうございました。助かります。

加納さん、こんばんは。
とうとう、この長い山行の記録も終わりました。
書いている間は、まだ山の中に体が半分ぐらい残っているよな気がしてました。

このコースを歩いた人に、「春の花から秋の花まで見れますよ」と言われていたのですが、ほんとに
その通りでした。その方は8月末に行かれたそうですが、雪渓が遅くまで残るので、やはり同じなんでしょうね。
加納さんからもギョウジャニンニクだと言っていただけると、これは確定ですね。
ギョウジャニンニクって、北海道の特産みたいに思っていましたが、そういえば、この山域はエゾとつく植物が
多かったです。エゾノタチツボスミレ、エゾシオガマなど・・。
雪倉の山頂ではハスカップを見たり・・。
検索しているとヒメサユリも咲くらしいですね。
まだまだ見落としている花も多いようだし、またいつか再チャレンジするかも知れませんね。
加納さんも、時間が出来たら、奥様と歩かれて見てくださいね。

自宅持帰りの仕事をして、もう一度見せてもらってますが、
とてもこのコースは歩けませんね(^^;
時間があっても途中でダウンですよ、きっと。
花は見たいですけどね。

トキソウですが、
ヤマトキソウ、トキソウ、サワラン すべて山で見たことがあります。
サワランにしては色が薄いような気がします。
トキソウの開いてないものにも見えますが、どっちかというと
ヤマトキソウの雰囲気に近いと私は思います。

では、明日も仕事なんで、続きは明日にでも見せて頂くことにします(^o^)

加納さん、こんばんは。
このコースは天候が悪いと、ちょっときついですね。
逆に晴れすぎても、ロングコースなので暑そうです。
でも、朝早く小屋を出発すれ場、それほど暑くない時間に朝日小屋に着くので
まだ楽みたいです。
荷物はあまり持たずに軽くして・・・。
ピンクの花はヤマトキソウのようですね。
私は鉢植えで売られているトキソウは見たことがあるのですが、今まで自生のものは
見たことがなくて、白馬の花をアップしたサイトで、サワランとあったので、混乱して
しまいました。
私の図鑑にもサワランは載ってないのですが、トキソウとヤマトキソウは載っています。
花が開ききったのがなかたtので、やはりヤマトキソウみたいです。

お忙しいところ、見ていただいて、ほんとにありがとうございました。