コメント:

こんにちは。
ハナイカリの花、初めて見せていただきました。
なるほど。花はまるきり似ていませんが、姿はアケボノソウに似ていますね。
それにしても四国の山はいろんな花がみられていいですね。
なんにしても、熊に会う心配がないというのがいいです。(一部にはいるそうですが)
単独は思い立った時に行けてペースも気にしなくていいのでもっとやりたいのですが。

keitann様 こんにちは
今日は、ネット休み中の前記事からさかのぼってくることを一時中断して、この記事だけを読んでおきます。
ハナイカリで小生も思い出したことがあります、それは八ヶ岳岳麓の開墾地で、ススキだらけの荒地で、この花を見かけたことが一度だけありました。
昭和58年秋のことでしたが、その一度だけで、それ以後は見た記憶が再現できません。
何か、とても懐かしく拝見しました。

いつもながら感じることですが、そのほかの写真も全て、深い色彩で、味わいがありますね。
どれも好ましく感じ取っています。

noiさん、こんばんは。

ハナイカリって、野草の掲示板でもそれほど見ていない花だと思うのです。
明るい草原のようなところに咲く花だそうですが、今日もそんな条件にぴったりの山を
歩いてきたのですが、ウメバチソウやセンブリはあっても、ハナイカリはありませんでした。

茎が真っ直ぐ伸びて、見ていてもぴしっとして気持ちの良い花でしたよ。
花芽なのか咲き終わりなのか、咲いてない部分の姿もアケボノソウと良く似ています。
実は今日もアケボノソウをいっぱい見てきたんですよ。
四国の山にはヒルはいませんし、熊も石鎚山系にはいないので、女一人でも安心して
登れますよ。
この辺りはルートも明瞭ですし、道もよくこなれた道です。
来年は、この付近の散策にいらっしゃるのもいいのでは?

ぶちょうほう様、こんばんは。

ハナイカリは長年花散策されているぶちょうほう様でさえも、一度しかご覧になってないのですね。
ススキの原や笹原など、日当たりの良い場所に咲くようです。
でも、この山域でも限られた場所にしか咲かないようでした。

山を削って作ったこういう林道は自然破壊の最たるもののようですが、その周囲には山野草に適した
生育地が出来るようです。適度な日陰、適度な日当たりがよいのでしょうか。

この日はとてもいいお天気に恵まれたので、花画像を撮るには光の加減が良かったのだろうと思います。
私の腕はあまり関係ないようです(^_^;

こんちは~
こちらは国体開催中であちこち道路が混雑してます(^^;

それはそうと、ハナイカリも見たことがないですが、
濃い青のクルリンリンドウも見たことないですね!

加納さん、こんばんは。

今年の国体は新潟で開催中なんですか?(夏季国定ですよね)

リンドウは秋の花の定番中の定番ですね。
こちらで咲くのはアサマリンドウと普通のリンドウ、まれにホソバリンドウぐらいですが
同じリンドウでも趣がだいぶ違うようです。
このくるりんリンドウは色も濃くて、一際可愛くて目を惹きましたよ。
中にはアサマリンドウとの交雑かなと思えるようなのも咲いていますよ。