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keitann様 こんにちは
このページを介して、プルメリア様に連絡が取れて居たことをお喜び致します。
改めて、ネットの便利さに感じ入りました。

本日は、三河でも上天気になり、午前中は山の神様と二人掛かりで、生垣の剪定作業をしていました。
未だ半分しか済んでいませんので、まだ、残りをやらないことにはお正月を迎えられません。(気が早い!)

今回の記事も、ブナの黄葉→黄金色の葉を見せていただき、大満足です。
ブナノキは、何か特別、人間に好ましい存在のような気がしますね。

ヒカゲツツジの葉っぱは、シャクナゲそのものですね。最初は何シャクナゲかと思ったほどです。
セリ科の放射状についた実は、シシウドの仲間と睨みましたが、確たる自信はありません。

それにしても、この時期の山の紅葉・黄葉は、素晴らしいものがありますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

プルメリアさんも、ぶちょうほう様のブログくぉご覧下さったそうで、私のブログがご縁で
御ブログのご紹介にもなったこと、私としても嬉しい限りです。

庭木の剪定、我が家もこの前からボツボツとは取り掛かっているのですが、暑ければ
暑いでさぼりますし、なかなか思うように進んでいません。(^_^;
四国は今日は曇りでしたが、そちらはお天気が良かったのですね。

ブナの黄葉は私もここ数年は毎年のように、どこかに眺めに行っています。
カエデの紅葉ともまた違い、何か心に染み入るような色合いですよね。
今年は9月初めに大山付近をドライブしてきましたが、大山北麓のブナの原生林も
それは見事でしたから、あの黄葉をいつかは見てみたいものと思いました。

ヒカゲツツジの葉は独特ですね。あれはもともとシャクナゲの仲間だったと思いました。
セリ科は花を見てもわからないので、実となるとましてやです。