コメント:

5周年、おめでとうございます。
これからも山のお話&庭の花便り、楽しみにしてます~
奇しくも、私も今年が5年目・・・それもkeitannさんの一週間後♪

そちらは秋祭りのシーズンなんですね~
だんじりと言うと大阪の岸和田のを連想しちゃうけど、
ここのもやっぱり勇壮なものなんでしょうね~

keitann様 こんにちは
イチローの華々しい記録も最初の一本から始まったわけですが、ブログで5年というのは、凄いことですね。
それも休まずに切れ目なく綴られてきたわけですから、大したものだと思います。
小生のところもあと10日ほどで5年になるようですが、恥ずかしいことですが、大分休みが入っていて、穴ぼこだらけというかつぎはぎが多いのです。
また古い記事はどんどん抹消してしまいましたので、ブログを遡っても意味を成さなくなってしまっています。

御記事はその点で、一貫性を保っているご様子で、賞賛に値することだと思います。
今回は、山の素敵な紅葉の他に、秋祭りの「だんじり」を見せていただき、地方の特色を、景色と人事の両方から楽しみました。

御ブログが何時までも栄え、続いていきますことをお祈り申し上げます。

ブログ5周年おめでとうございます。
足摺に同行させていただきそのときの記録を読み「私もブログをやろう~」という気持ちが起きたように思います。
それから1年半、殆ど毎日更新をしてきましたがかなり大変でした。それを5年ですから・・凄いことです。

後々読み返すとその頃のことがよく分かるのでやはりこうして残していく・・記録として重要だとおもいます。
大変でしょうがずっと続けていってください。私もブログはやめてHP1本にしようかと思ったのですがやはりブログとHPは違うと思ったので両方やっています。

いつも楽しみに読まさせていただいていますよ~

pawさん、こちらにもコメントをありがとうございます。

なんだかいつの間にか5年経っていたという感じです。
pawさんも5年目ですか。
あの頃からブログを立ち上げる人が多くなりましたよね。

四国でも新居浜は勇壮な太鼓、西条はだんじりが有名ですよ。
そういううちの地区も今日、明日が秋祭りで、しょぼいですが太鼓台が
町の中を通りますよ。
夜ともなれば担ぎ上げるので、にぎやかなことです。
西条では若い女の子もはっぴを来て、なかなか元気良かったです。

ブログ開設5周年、ご苦労様です~
けいさんは文章を書くのが苦手じゃなさそうだから、楽しみながらの5年間なんでしょうか。
自分が生きている素晴らしき記録誌みたいなものかと・・・。
記憶は忘れてしまうけど、記録は永遠に残ります・・・。
写真を見れば、忘れていた一コマも蘇ってきます。

もう四国の山は紅葉が始っているんですね。
お祭り風景もいい感じです!


ぶちょうほう様、こんばんは。

早いもので、ぶちょうほう様とのブログを通じてのお付き合いもすでに4年近くになるのではないでしょうか。
私が仙丈に登った直後のことでしたから・・。
確か、ぶちょうほう様の記事のほうが古くからあったように思いましたが、削除されたのでしょうか?
それは勿体無いですね。
私なども、パソコン内に画像を入れておくと、パソコンが駄目になったときに画像がなくなるのが辛くて
ブログに残しておこうと考えたのでした。
画像を探すのも、ブログを探すほうが検索機能があるので速いのです。
こうして5年書いてくると、拙いながらも、自分の歩いてきた道が見えるような気がします。
自己満足の世界ですが、それもまた良しと居直っています。
だんじりは、この日たまたま出会えましたが、西条のだんじりは歴史のあるものなので、嬉しかったです。
これからも、どうぞよろしくお願いします。

流れ星さん、こんばんは。

そうでしたね、あの足摺行きがきっかけで、流れ星さんもブログを立ち上げられたのでしたね。
私の方はそんな大それた気持ちもなくて、ただ、HPを立ち上げるのは時間もかかりそうだし
更新が難しそうなので、とりあえず、日記を書く感覚ですむブログにしたのでした。
最初から気負いも何もなかったから、却って続いたのかもしれません。

学生時代も日記はずっとつけていたので、日課にすれば、それほど難しくはないみたいです。

私はHPは作ったことがないので、わかりませんが、HPも掲示板もブログもと頑張っている流れ星さん
こそ、すごいですよ。
私の方は時間がちょっと足りないので、今しばらくはこの方法で行くしかありません。
今後ともよろしくお願いいたします。

housiさん、こんばんは。
ご無沙汰して、申し訳ありません。
いや~、文章は苦手だし、撮影も上手じゃないし・・・。
でも、学生時代、登った山の記録をつけておかなかったので、今になって後悔することが
多かったので、登った山の記録と見た花の記録をきちんと残しておきたかったのです。
人間の記憶力なんてずいぶんいい加減なものだとわかりましたので・・。
housiさんのように素晴らしい画像が撮れれば、言うことないんですが、日々、反省ばかりです。

一枚の写真で記憶が蘇るというのは真理ですよ。
私も、それだけでも意義があると思うのです。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。