コメント:

こんにちは。
ブナの大木は良いですね。
樹の精がそこにいるような気がします。

keitann様 こんにちは
昨日こちらに伺い、コメントを記したような気がしましたが、そのまま帰ってしまっていたようです。
失礼しました。
この記事を見て、山歩きに関する実にたくさんの要素が含まれていることに今更ながら気付かされました。
もっとも、山歩きとはそういうことの統合でもあるわけですよね。
山を歩く、そのアルバイトそのものに対する記述や、周りの植生、そして山岳展望、、地元の生活ぶりを匂わせ、信仰への微かな関心ぶりなど・・・・枚挙に暇がありません。
そういうことを、きちんと追って、さりげなく提示してくれている記事の纏め方を、大変興味深く見ています。

最後の三枚では、ブナノキへのkeitann様の傾注ぶりが良く現れていますね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ブナは春の芽吹きに始まって、新緑、紅葉、裸木の様子・・・どれを取っても
絵になる木ですね。
今回はブナの黄葉には少し早かったですが、それでも充分楽しむことができて
大満足でした。

ぶちょうほう様、こんばんは。

山歩きは計画から始まって、実際に歩き、帰ってから思い出すなど、何度も楽しめる
実に素晴らしい趣味だと思います。(私の場合は趣味という範疇を超えているかも・・)
私の場合は単に山の中だけでなく、行きの過程(車から見える風景など)も大きな要素と
考えています。
自宅を出たときから山旅が始まっているという考えです。
もともと、その土地土地の風物などにも、ずいぶん興味があるからかもしれません。
ブナは四国の山では馴染みの深い木で、四季折々の姿を興味を持って見ています。
学生時代にはアルプスなどの高山を主に歩いていたのでブナを良く知らなかっただけに
今頃になって、そういう視線で見ているのかもしれません。