keitann様 こんにちは この一つ前の記事で、多彩な植物を拝見して、こちらでは、主に景色を楽しみました。 誉め過ぎみたいな表現で恐縮なんですが、どの一枚を取っても、きちんと撮れており、フレームも素晴らしく、これなら旅行記として本になってもおかしくないと思えてしまいました。 石門の画では臨場感を味わい、フェリーの画では絵画的な印象を持ち、花や紅葉の画を見て、美しさに見惚れてしまいました。 次回からの花のアップは、一体どうなるのでしょう?
ぶちょうほう様、こんばんは。 過分のお言葉をありがとうございます。 小豆島の山というと、どうしても観光抜きには語れないようです。 普段の山と違い、船に乗り、バスにも乗りですから、半分は観光気分にもなりますが どうしてどうして、遊歩道は魅力的な花散策コースでした。 岩場の多い山というのは植物を見るうえではとても魅力があるということを、またしても 再認識した歩きでもありました。 花のほうのアップも、自生地を特定されないように少々苦慮しましたが、今ではもう、手の届く ようなところには、珍しい花は残ってないと言って良いでしょうね。 それに小豆島での盗掘は1年以下の懲役または100万円イカの罰金が課せられるそうですから そういう不心得者はいないことと思います。
多摩NTの住人様、こんばんは。 小豆島は香川の人間にとっては、あまりにも身近すぎていつでも行けると言う気もあって なかなか観光する気にはなりませんでしたが、今回の山歩きは、身近な自然を見直す とてもよい機会でした。 島に行くと海や山を一度に楽しめて、一日で数倍楽しめますね。 車だと夕日もなかなかゆっくりと見ることができませんが、船はほんとに良いです。 昔、東京から帰省するときに連絡船に乗っていたときの気分を久しぶりで味わいました。
コメント:初めて登る小豆島の山、その5、下山
keitann様 こんにちは
この一つ前の記事で、多彩な植物を拝見して、こちらでは、主に景色を楽しみました。
誉め過ぎみたいな表現で恐縮なんですが、どの一枚を取っても、きちんと撮れており、フレームも素晴らしく、これなら旅行記として本になってもおかしくないと思えてしまいました。
石門の画では臨場感を味わい、フェリーの画では絵画的な印象を持ち、花や紅葉の画を見て、美しさに見惚れてしまいました。
次回からの花のアップは、一体どうなるのでしょう?
綺麗な景色ですね。
山の青空や夕日が素晴らしいです。
コウヤボウキは可愛らしい花ですね。
クルクルっと巻いた花弁がおもちゃのピロピロ笛のように見えます。
ぶちょうほう様、こんばんは。
過分のお言葉をありがとうございます。
小豆島の山というと、どうしても観光抜きには語れないようです。
普段の山と違い、船に乗り、バスにも乗りですから、半分は観光気分にもなりますが
どうしてどうして、遊歩道は魅力的な花散策コースでした。
岩場の多い山というのは植物を見るうえではとても魅力があるということを、またしても
再認識した歩きでもありました。
花のほうのアップも、自生地を特定されないように少々苦慮しましたが、今ではもう、手の届く
ようなところには、珍しい花は残ってないと言って良いでしょうね。
それに小豆島での盗掘は1年以下の懲役または100万円イカの罰金が課せられるそうですから
そういう不心得者はいないことと思います。
多摩NTの住人様、こんばんは。
小豆島は香川の人間にとっては、あまりにも身近すぎていつでも行けると言う気もあって
なかなか観光する気にはなりませんでしたが、今回の山歩きは、身近な自然を見直す
とてもよい機会でした。
島に行くと海や山を一度に楽しめて、一日で数倍楽しめますね。
車だと夕日もなかなかゆっくりと見ることができませんが、船はほんとに良いです。
昔、東京から帰省するときに連絡船に乗っていたときの気分を久しぶりで味わいました。