コメント:

keitann様 昨日は早々とご来訪くださり、花の名前を教えて頂きまして、有難うございます。
未だ呑気様のお礼コメントが出て来ていませんが、新聞店に勤務していて、私たちが想像する以上に、わかりにくい勤務形態のようですので、その点をどうか配慮していただき、今しばらくご容赦ください。

今回は、キク科の何種類かの野菊のオンパレードで、頭がこんがらかってきました。
でも、概して岩場に咲く花は、条件が厳しい中での開花ですので、殺ぎ取った美しさと言うか、混ざり気が無い純なものを感じますね。
リンドウ、ウメバチソウは見てきた花ですが、アオヤギソウについては本州にも生育はするそうですが未だ見たことがありません。(アオヤギ「バナ」が正式名称かもです)
一度探しに出掛けなければならなくなりました。

ぶちょうほう様、こんばんは。
こちらこそ、21日の早朝から出かけていて、つい2時間ほど前に帰宅したばかりなので、お返事が遅くなり
、申し訳ないです。

キク科はもともと種類が多い上に交雑しますので、私も何がなにやらわからないのが多いです。
スミレとキクは直ぐに交雑してしまうのだそうです。
それなのに、今日も中国路をキクの花を見てドライブだったのですよ。(^_^;
アオヤギバナは珍しいのだと思います。
でも、那珂川の私が見てきた場所ではあちこちに咲いていました。
那珂川にナカガワノギクやワジキギク、アオヤギバナが特に多いのは、何か理由があるのかも知れませんね。
私も興味があります。

こんにちは。

カワギシノギク、初見です。
ナカガワノギクも見たことありません。

ノギクの種も見分けるのが苦手な花です。

海岸に咲くイソギクもいろいろと交雑し、名前がすっかりわからなくなってしまいました。

こんばんは。
お名前が記載されてなかったので、IPアドレスで調べましたら、さなえさんでいらっしゃいますよね。
ノギクは土地土地の固有種も多いようで、ソナレノギクやナカガワノギクは狭い地域でしか咲かない
ノギクです。

またシマカンギクの仲間は多いようで、私も四国で見かけるのはまだ何とかなっても、よそで見るのは
お手上げですよ。

イソギクを選抜したのか交配させたのかわからないような園芸種のキク、私も持っていますよ。
キクは直ぐに交雑するので、育てるときも離して置かないと大変だそうですね。
かくいう私も、うっかりと近くに置いてあるのがあるかもしれませんね。

おはようございます。

失礼いたしました。
上のコメントは私です。

こちらにはワカサハマギクと言うウ固有種があります。

さなえさん、こんばんは。

やはり、さなえさんがコメントしてくださったのですね。
ありがとうございます。
ワカサハマギクというのはどういうものか知らなかったので、検索してみましたら
リュウノウギクの変種とのことですね。
鳥取から福井までで見られるそうだとか・・。

ノギクの花は時間をかけてすべてみてみたいという大それた野望を持っています。
いつの日にか見に行きたいです。

こんばんは。
めっきりお花が減って、少し寂しくなったこの時期に、そちらではまだまだ咲いているものなのですね。
キク科のお花、どれも初めてです。
ウメバチソウがまだ咲いているのには驚きました。
何度出逢っても嬉しいですね~大好きです♪

amiさん、こんにちは。

amiさんのブログを拝見していました。
タイキンギクが咲くのですね。ということは、私が思っていたのと違って、本州の暖かい県に
お住まいなんですね。
そちらのほうが花がまだまだ多いんじゃないんでしょうか。

四国はキク科のお花の宝庫らしいので、我ながら良いところに住んでいるな~と思っています。
ウメバチソウは高山から低山まであちこちで見ることができるようですね。
どこに咲いていても可愛いですよね。