コメント:

けいさん

ひとことで云うと、いい旅だったですね\(^o^)/

あゆさん、最後のこの日があったので、今回の山行は締まりました。

やはり終わり良ければ・・・・ですね。

keitann様 こんにちは
小生もかつてこの向きで歩きましたので、記事を懐かしく読ませていただきました。
あの時は何処もかしこもガスっていて、眺めが全然ありませんでした。
そうかこういう景色があったんだな・・・・と御記事を嬉しく拝見している次第です。
咲き終わりのウルップソウは見ましたがコマクサはうかつな事に・・・・・・

こうしてみると、山での一番の歓待は、やはり山岳景観なのかもしれませんね。
もちろん草花との出会いには大感謝です。

ぶちょうほう様、こんばんは。
自分が歩いたコースを他の人が歩いている記録って妙に気になります。
コースタイムとかそういうことではなく、その人その人によって、何を
印象深く感じるかというのが面白いです。

私達も同じ道を往復しましたが、往路はガスの中で復路で初めて展望らしき
物が得られました。
山が見えているのといないのとではほんとに大違いですね。
梅雨明け後ですと、何日も何日も青空が続いて、山々が見えるのが当たり前の
ような錯覚をしますが、ガスの中を歩いていて晴れたときのあの嬉しさは
口では言いようもありません。
コマクサはガスがかかっているときは、見えにくいと思いました。
日頃きょろきょろと花を探す癖が幸いしたようです。
私もアルプスではやっぱり花よりも眺めのほうが優先します(^_^;