keitann様 こんにちは 素晴らしい山行もこれで最後の晩になるのでしょうか。 良い部屋に通されてご機嫌の夜を送れましたね。 花にあまり興味のなさそうなご同行者と、間を置いて写真を撮っていかれるkeitann様・・・とても対称的ですね。それだけに却って相性が合うのかもしれませんね。 そう言えばこの頃の小生の登山行動も天気予報と連動するようになりました。 ですから山行中にたくさんの人に出会うようになりました。 山小屋は混むので、そこに泊まるようなことを避けてなるべく、日帰りになるようにしています。 でも、雨の中を覚悟して歩けばそれに見合った成果も得られますね。 今回の山行レポートでは、道に未だ雪が残っていたようですが、そういう道は見るだけでも怖くなります。
なにか凄く感動というか悪天候の中での山の旅・・・ 私は山小屋は尾瀬だけしか経験がなく・・・ それも雪が多いから至仏山の登山は中止だったです。 実際登っていてお花畑・雨にぬれたつぼみの花達に出逢うとまた来年もという気持ちになりますよねぇ。 加藤さんに貴女のブログを紹介してもらいとても心が癒されています。 ありがとうございます
こんにちは。 たくさんの高山植物がとても参考になります。 実は、今年の夏、もう一度富士山に登ろうと思っています。去年は悪天候で、花など見る余裕がありませんでしたが、今年は何とか花を楽しみながら登りたいものです。
ぶちょうほう様、こんばんは。 去年は3泊4日で白馬周辺を歩きましたが、今年はいろいろな都合で 2泊3日となりました。 出来るなら、後1日、山にいたかったです。 後輩のYさんは5年ほど前は山の花の名前を覚える必要もないと考えて いたようですが、最近はコンデジ持参でコマクサなどは撮影してるようですよ。 でも、彼女はもっぱら山の姿に大いに惹かれているようですね。 私も山を見るのが好きなので、展望があると2人していつまででも見入ってしまい そうです。 日帰りでの登山は、私ももっぱら晴れの日に登っています。 ただ、夏山シーズンの混雑を避けようと思ったら、どうしてもこの時期になってしまい その結果、少しは雨にも降られるということになります。 今回は後輩がどうしても、人込みを避けたいと言うので、「雨覚悟で歩きましょう」 ということになりました。 結果的には雨も山の上では大して降られず、いつもにもまして静かな山歩きとなりました。 雪渓は小さなものばかりで、実際に歩く分には怖くはありません。 今まで北アルプスを歩いた中では、いちばん安全で、危険な箇所はほとんどない歩きでした。
まさん、こんばんは。 もしかしたら、加納さんのブログにコメントされてた方でしょうか? 尾瀬は私にとっても本州での山歩きの原点でした。 今は四国から年1度行くとなると、どうしてもアルプスばかりに足が向いて しまいますが、そのうち、尾瀬も再訪したいと思っているんですよ。 鹿島槍に登ったときは、夜は雨がかなり降りましたが、幸いにも昼間の行動中は ほんの弱い雨で大して降られず、ほんとにラッキーでした。 ガスがかかっているので、画像からみるとものすごく悪天候のように見えますが 実際は寒いわけでもなく、花の画像も適度に撮りやすくてよかったです。 土砂降りだと一眼は仕舞いこんで、防水のコンデジで撮影するつもりでしたが 幸い、出番はほとんどありませんでした。 ガスで水滴をまとった花たちは晴れのときとはまた表情も違っていて、いろいろな 表情の花を見られるのも、山歩きの醍醐味でしょうか。
多摩NTの住人様、こんばんは。 今年も富士山に登られるのですね。 富士も5合目辺りは花が多いと聞いています。 二度目ともなると、余裕が出てくるので、花も目に入るのでは ないでしょうか。 今年こそ、晴天になるといいですね。
あゆさん、こんばんは。 銅葉のヤグルマソウは高山では見かけるようですよ。 でも今回は割りと少なかったです。 扇沢に下山したところでもヤグルマソウを見かけましたが、色は 普通の緑だったし、花も咲いていませんでしたよ。 やはり標高の高いところで見る植物は魅力的です。
コメント:010年夏、扇沢~鹿島槍、その11、ミネザクラとツベタ小屋
keitann様 こんにちは
素晴らしい山行もこれで最後の晩になるのでしょうか。
良い部屋に通されてご機嫌の夜を送れましたね。
花にあまり興味のなさそうなご同行者と、間を置いて写真を撮っていかれるkeitann様・・・とても対称的ですね。それだけに却って相性が合うのかもしれませんね。
そう言えばこの頃の小生の登山行動も天気予報と連動するようになりました。
ですから山行中にたくさんの人に出会うようになりました。
山小屋は混むので、そこに泊まるようなことを避けてなるべく、日帰りになるようにしています。
でも、雨の中を覚悟して歩けばそれに見合った成果も得られますね。
今回の山行レポートでは、道に未だ雪が残っていたようですが、そういう道は見るだけでも怖くなります。
なにか凄く感動というか悪天候の中での山の旅・・・
私は山小屋は尾瀬だけしか経験がなく・・・
それも雪が多いから至仏山の登山は中止だったです。
実際登っていてお花畑・雨にぬれたつぼみの花達に出逢うとまた来年もという気持ちになりますよねぇ。
加藤さんに貴女のブログを紹介してもらいとても心が癒されています。
ありがとうございます
こんにちは。
たくさんの高山植物がとても参考になります。
実は、今年の夏、もう一度富士山に登ろうと思っています。去年は悪天候で、花など見る余裕がありませんでしたが、今年は何とか花を楽しみながら登りたいものです。
銅葉のヤグルマソウ。
これは、時間が経ってもこのままの色なんだろうか。
いい色ですね。
あー、気持ちよさそ。
いいなぁ(^_^)/
ぶちょうほう様、こんばんは。
去年は3泊4日で白馬周辺を歩きましたが、今年はいろいろな都合で
2泊3日となりました。
出来るなら、後1日、山にいたかったです。
後輩のYさんは5年ほど前は山の花の名前を覚える必要もないと考えて
いたようですが、最近はコンデジ持参でコマクサなどは撮影してるようですよ。
でも、彼女はもっぱら山の姿に大いに惹かれているようですね。
私も山を見るのが好きなので、展望があると2人していつまででも見入ってしまい
そうです。
日帰りでの登山は、私ももっぱら晴れの日に登っています。
ただ、夏山シーズンの混雑を避けようと思ったら、どうしてもこの時期になってしまい
その結果、少しは雨にも降られるということになります。
今回は後輩がどうしても、人込みを避けたいと言うので、「雨覚悟で歩きましょう」
ということになりました。
結果的には雨も山の上では大して降られず、いつもにもまして静かな山歩きとなりました。
雪渓は小さなものばかりで、実際に歩く分には怖くはありません。
今まで北アルプスを歩いた中では、いちばん安全で、危険な箇所はほとんどない歩きでした。
まさん、こんばんは。
もしかしたら、加納さんのブログにコメントされてた方でしょうか?
尾瀬は私にとっても本州での山歩きの原点でした。
今は四国から年1度行くとなると、どうしてもアルプスばかりに足が向いて
しまいますが、そのうち、尾瀬も再訪したいと思っているんですよ。
鹿島槍に登ったときは、夜は雨がかなり降りましたが、幸いにも昼間の行動中は
ほんの弱い雨で大して降られず、ほんとにラッキーでした。
ガスがかかっているので、画像からみるとものすごく悪天候のように見えますが
実際は寒いわけでもなく、花の画像も適度に撮りやすくてよかったです。
土砂降りだと一眼は仕舞いこんで、防水のコンデジで撮影するつもりでしたが
幸い、出番はほとんどありませんでした。
ガスで水滴をまとった花たちは晴れのときとはまた表情も違っていて、いろいろな
表情の花を見られるのも、山歩きの醍醐味でしょうか。
多摩NTの住人様、こんばんは。
今年も富士山に登られるのですね。
富士も5合目辺りは花が多いと聞いています。
二度目ともなると、余裕が出てくるので、花も目に入るのでは
ないでしょうか。
今年こそ、晴天になるといいですね。
あゆさん、こんばんは。
銅葉のヤグルマソウは高山では見かけるようですよ。
でも今回は割りと少なかったです。
扇沢に下山したところでもヤグルマソウを見かけましたが、色は
普通の緑だったし、花も咲いていませんでしたよ。
やはり標高の高いところで見る植物は魅力的です。